「Xiaomi ロボット掃除機 6 Max」「Xiaomi ロボット掃除機 6」「Mijia コードレス掃除機 4 C」を8月27日 12時正午より発売
小米技術日本株式会社(以下「シャオミ・ジャパン」、本社:東京都港区)は、毎日の床掃除を効率化する新製品として、「Xiaomi ロボット掃除機 6 Max」「Xiaomi ロボット掃除機 6」「Mijia コードレス掃除機 4 C」を8月27日より発売します。食べこぼしや髪の毛などで床が汚れやすく、限られた時間の中でこまめな掃除が求められる子育て家庭をはじめとするファミリー層に向け、日常的な床掃除を自動化するロボット掃除機と、気になる場所をすぐに部分清掃できるコードレス掃除機をラインアップ。暮らしや予算に合わせて選べる3製品で、毎日の掃除にかかる時間と手間の軽減をサポートします。
■「Xiaomi ロボット掃除機 6 Max」の製品特長

35,000Paの強力吸引とトリプル伸縮で、壁際や家具まわりまで徹底清掃
Xiaomiのロボット掃除機シリーズで最高となる最大35,000Paの吸引力*1に、伸縮式サイドブラシ、機械式アームローラー、伸縮式コーナー清掃モップを組み合わせました。部屋の隅や壁際、家具の脚まわりまでミリ単位でアプローチします。16個の給水口を備えたローラー式モップは、一定圧でモップ掛け・かき取り・洗浄を同時に行い、食べこぼしなどの頑固な汚れを効率よく除去します。
3眼カメラとAIが320種類以上の物体・汚れを認識
AIトリプルカメラと360°LiDARスキャンが連携し、一般的な障害物や家具、乾いた汚れ・濡れた汚れなど320種類以上の物体や汚れを認識*2します。汚れの種類に応じて吸引や水拭きの方法を調整し、液体と固形物が混ざった汚れは自動で回避して塗り広げを抑えます。さらに、最大6cmの単段段差を乗り越え、高さ9.3cm以上の低いすき間にも進入*3。子どものおもちゃやケーブルなどが置かれやすい住空間でも、効率的な清掃をサポートします。
最大85℃のモップ洗浄と50℃の温風乾燥で、清掃後のお手入れも自動化
清掃後は全自動ステーションでモップを最大85℃の温水で洗浄し、50℃の温風で乾燥*4します。ゴミは密閉式の使い捨て集塵バッグへ自動収集され、最長75日間、手動でのゴミ捨てが不要*5です。Xiaomi Homeアプリによる遠隔操作や清掃スケジュール設定、Xiaomiスマートデバイスとの連携に加え、チャイルドロック機能も搭載しています。
※本製品は3ピンタイプ (接地極付き) のプラグを採用しています。接地端子付きのコンセントでのご使用、または変換器をご活用ください。

■「Xiaomi ロボット掃除機 6」の製品特長

流水ローラーモップと30,000Paの吸引力で、吸引も水拭きもパワフルに
一定の圧力と水分量を保つローラーモップが、220rpmの高速回転で洗浄と水拭きを行い、床の頑固な汚れをしっかり除去します。内蔵スクレーパーが汚水をリアルタイムで取り除き、汚れの広がりを抑制。さらに、最大30,000Pa*6の吸引力とデュアルブレード絡まり防止メインブラシ、絡まり防止サイドブラシを組み合わせ、食べこぼしや髪の毛、カーペットの奥のホコリまで効率よく吸引します。
AIで障害物を認識し、家具の下や段差の先まで幅広く清掃
AIカメラが靴や体重計など220種類以上の一般的な障害物を認識*7し、柔軟に回避します。高さ9cmの超薄型ボディでベッドやソファの下にも入り込み、最大4cmの段差や敷居を乗り越えて清掃*8。伸縮式ローラーとサイドブラシにより、壁際や家具の脚まわりにも届きやすく、家中をすみずみまで清掃します。
モップ洗浄・乾燥・集塵まで自動化し、お手入れの手間も軽減
清掃後は全自動ステーションに戻り、モップを最大80℃の温水で洗浄して温風乾燥します*9。ゴミは大容量集塵バッグへ自動で移送され、集塵バッグの交換は最長75日間不要*10です。Xiaomi Homeアプリでは、清掃予約、進入禁止エリア、モード調整、外出先からの遠隔操作に対応。チャイルドロック機能も備え、子どもやペットによる誤操作を防ぎます。
※本製品は3ピンタイプ (接地極付き) のプラグを採用しています。接地端子付きのコンセントでのご使用、または変換器をご活用ください。

■「Mijia コードレス掃除機 4 C」の製品特長

最大170AWの吸引力で、食べこぼしや髪の毛をすばやく吸引
高速ブラシレスモーターが最大170AWの吸引力*11を発揮し、子どもの食べこぼしや髪の毛、大きなゴミなど、家庭でよくある汚れを少ない往復で効率よく吸引します。全床対応電動ブラシバーには白色LEDライトを搭載し、ベッドやソファの下、暗い隅にあるホコリも見つけやすく、取り残しを抑えます。
最長75分の長時間駆動と2種類のブラシで、床から家具のすき間まで対応
7個の大容量バッテリーセルの搭載と3段階の吸引モードを備え、2-in-1すき間ブラシ使用時は最長75分の連続使用*12が可能です。全床対応電動ブラシバーは硬い床やタイル、毛足の短いカーペットに対応。2-in-1すき間ブラシは、ソファのすき間、家具表面、カーテン、戸棚の上など、家中のさまざまな場所の部分清掃に活用できます。
毛絡みを抑える設計とワンタッチゴミ捨てで、お手入れも簡単
全床対応電動ブラシバーに内蔵したコーム構造が、髪の毛の絡まりを軽減します。ボタンを押すだけでダストカップが開き、手を汚さずにゴミ捨てが可能。5段階精密フィルターシステムは、0.3~10μmの粒子に対して最大99.97%のろ過効率*13を実現し、微細なホコリを捕集します。水洗い可能なフィルター部品や壁掛け収納にも対応し、日常的に使いやすい設計です。

■販売情報
■Xiaomi ロボット掃除機 6 Maxの販売情報
・市場想定価格:148,000円(税込)
※早割りキャンペーン
早割り価格:128,000円(税込)
キャンペーン期間:2026年8月27日(木)~2026年9月9日(水)
・発売日 :2026年8月27日(木)より発売
・同時発売アクセサリー:Xiaomi ロボット掃除機 6 Max 回転モップパッド /
Xiaomi ロボット掃除機 6 Max 伸縮式コーナー清掃モップパッド
・販売チャネル:
直営店
Xiaomi Store 各店 / Xiaomi Service Center秋葉原店
オンライン
Xiaomi公式サイト(mi.com) / Xiaomi公式 楽天市場店 / Amazon.co.jp /
シャオミ・ジャパン公式TikTok Shop / Yahoo!ショッピング
■Xiaomi ロボット掃除機 6の販売情報
・市場想定価格:89,800円(税込)
※早割りキャンペーン
早割り価格:76,800円(税込)
キャンペーン期間:2026年8月27日(木)~2026年9月9日(水)
・発売日 :2026年8月27日(木)より発売
・同時発売アクセサリー:Xiaomi ロボット掃除機 6 回転モップパッド
・販売チャネル:
直営店
Xiaomi Store 各店 / Xiaomi Service Center秋葉原店
オンライン
Xiaomi公式サイト(mi.com) / Xiaomi公式 楽天市場店 / Amazon.co.jp /
シャオミ・ジャパン公式TikTok Shop / Yahoo!ショッピング
■Mijia コードレス掃除機 4 Cの販売情報
・市場想定価格:17,800円(税込)
※早割りキャンペーン
早割り価格:15,800円(税込)
キャンペーン期間:2026年8月27日(木)~2026年9月9日(水)
・発売日 :2026年8月27日(木)より発売
・同時発売アクセサリー:Mijia コードレス掃除機 4 C フィルターキット
・販売チャネル:
直営店
Xiaomi Store 各店 / Xiaomi Service Center秋葉原店
オンライン
Xiaomi公式サイト(mi.com) / Xiaomi公式 楽天市場店 / Amazon.co.jp /
シャオミ・ジャパン公式TikTok Shop / Yahoo!ショッピング
■スペック概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/98799/table/257_1_c5303d04bf0165c65fb076717292e456.jpg?v=202608272145 ]
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/98799/table/257_2_39be3cdfddbad6762cd7e315c56cc0da.jpg?v=202608272145 ]
■ロボット掃除機 搭載機能一覧

■3年間保証キャンペーン
下記の対象購入期間中に「Xiaomi ロボット掃除機 6 Max」または「Xiaomi ロボット掃除機 6」を購入したお客様を対象に、通常2年間のメーカー保証を1年間延長し、合計3年間のメーカー保証を提供します。
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/98799/table/257_3_2ca0176480882f0d3ecb470ec8fdeefc.jpg?v=202608272145 ]
*1 35,000Pa:2026年3月12日時点でXiaomiのロボット掃除機シリーズ内における比較。社内ラボによるデータです。
*2 320種類以上:一般的な障害物200種類、家具80種類、汚れ47種類の計327種類。TUV Rheinland Laboratoryによる試験(CN252WQL002、CN25CWFC002)。AI認識はXiaomi Homeアプリで有効にする必要があります。
*3 最大6cmの単段段差乗り越えと高さ9.3cm以上のすき間への進入は、Xiaomi Internal Labsによるデータです。実際の性能は住環境により異なる場合があります。
*4 最大85℃のモップ洗浄と50℃の温風乾燥は、所定の試験環境におけるXiaomi Internal Labsのデータです。実際の結果は環境により異なる場合があります。
*5 最長75日間:3人家族とペット1匹が暮らす120m²の住居を想定した試験によるXiaomi Internal Labsのデータです。実際の結果は使用状況により異なる場合があります。
*6 30,000Pa:ファンブロワーモーターを外部電源で駆動し、最大真空圧を測定。Xiaomi Internal Labsによるデータです。実際の性能は使用環境により異なる場合があります。
*7 220種類以上の障害物認識:実験室環境でのAIモデルトレーニングに基づくXiaomi Internal Labsのデータです。AI物体認識は初期設定ではオフで、Xiaomi Homeアプリから有効にする必要があります。
*8 4cmの段差乗り越えおよび9cmの本体高はXiaomi Internal Labsによるデータです。実際の性能は住環境や障害物により異なる場合があります。
*9 最大80℃の温水洗浄および最短2時間の温風乾燥は、所定の試験環境におけるXiaomi Internal Labsのデータです。実際の結果は環境により異なる場合があります。
*10 最長75日間:100m²の住環境を想定した実験室試験によるXiaomi Internal Labsのデータです。住居の広さ、環境、清掃習慣により異なる場合があります。
*11 170AW:Suzhou GTT Service Co., Ltd.による試験。実際の性能は家庭環境や使用条件により異なる場合があります。レポート番号:0225-26A-07。
*12 最長75分:満充電、エコモード、2-in-1すき間ブラシ装着時のSuzhou GTT Service Co., Ltd.による試験。レポート番号:0225-26A-08。
*13 99.97%:IEC 62885-4:2020 Clause 5.11に基づく、0.3~10μm粒子に対する本体全体のろ過効率。SGS-CSTC Standard Technical Service Co., Ltd., Suzhou Branchによる試験。レポート番号:SHFT260300013771。
※ 掲載している製品画像、アクセサリー、UI表示などはイメージであり、実際の製品とは異なる場合があります。
Xiaomi Japanについて
小米技術日本株式会社(以下シャオミ・ジャパンと表記)は、Xiaomiの日本現地法人として、2019年12月に日本市場に参入して以来、グローバルで展開する最先端のスマートフォンやIoT製品を数多く販売しています。
シャオミ・ジャパンは、スマートフォンにおいては、SIMフリー市場に加え、2020年よりキャリア市場にも進出し、グローバルでの製品力に加え、ローカライズを推進。フラッグシップモデルからエントリーモデルまで幅広いラインアップにより、消費者のニーズに対応しています。
また、IoT製品においては、スマートバンドやスマートウォッチ、完全ワイヤレスイヤホンなどウェアラブル製品、Xiaomi TVなどAV製品、ロボット掃除機をはじめ、幅広いカテゴリーのスマートホーム製品を多数発売しています。
Xiaomiについて
Xiaomi Corporation(以下Xiaomiと表記)は2010年4月に設立され、2018年7月9日(1810.HK)に香港証券取引所のメインボードに上場しました。Xiaomiは、IoTプラットフォームで接続されるスマートフォンとスマートハードウェアを核とした家電およびスマートデバイスを製造する企業です。
Xiaomiは「ユーザーの友となり、最もクールだと“心から”思ってもらえる企業になる」というビジョンを掲げ、イノベーション、高品質なユーザーエクスペリエンス、効率的な運営を追求しています。当社は、世界中の誰もが革新的なテクノロジーを通じてより良い生活を楽しめるように、適正な価格で優れた製品を製造し続けています。
Xiaomiは、世界をリードするスマートフォン関連企業の1つです。2025年12月、自社ファームウェアの月間アクティブユーザー数(MAU)は世界中で約7億5,410万に達しました。当社はまた、世界をリードするコンシューマIoT(AI+IoT)プラットフォームを確立しており、2025年12月31日時点で、10億7,920万台以上のスマートデバイス(スマートフォン、ラップトップ、タブレットを除く)が自社のプラットフォームに接続されています。2023年10月、Xiaomiは「Human × Car × Home」というコンセプトで、パーソナルデバイス、スマートホーム製品、電気自動車をシームレスに融合させる、よりスマートなエコシステムを目指して戦略をアップグレードしました。
現在、Xiaomi製品は世界中の100を超える国と地域で販売されています。Xiaomiは2025年7月、7年連続で「Fortune Global 500」にランクインしています。