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株式会社ボーンデジタル

無償のUE5.3と有償のUE5.4以降、何が変わる?ライセンス・新機能・移行の判断軸を解説するウェビナーを開催【10/7(水)オンライン開催】

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株式会社ボーンデジタル(本社:東京都千代田区、CEO:新 和也、URL:https://www.borndigital.co.jp/ )は、Unreal Engineのライセンス形態と新機能を整理し、UE5.4以降への移行判断を考えるウェビナー「無償のUE5.3と有償のUE5.4以降、どれだけ違う?ライセンス・新機能・移行判断を整理する」を、2026年10月7日(水)に開催いたします。

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Unreal Engineは、バージョンアップごとに様々な新機能や改善、変更が加えられています。一方、UE5.4以降ではライセンス形態が変わり、対象となる企業にシートライセンス費が発生するため、「最新機能には興味があるが、ライセンス費用を支払ってまで移行する価値があるのか」と悩まれるケースが多くあります。

本セミナーでは、UE5.4以降のライセンス形態と、ライセンス費用の回収が見込まれる損益分岐点を作業時間に換算して整理します。そのうえで、UE5.3を基準点として、5.4以降で何が追加・改善されたのかをピックアップしてご紹介します。最後に、移行・検証コストやプロジェクトの状況を踏まえ、5.4以降へ移行すべきプロジェクトと、5.3を維持したほうが合理的なプロジェクトの判断軸を考えます。

講師には、元Epic Gamesにてノンゲーム分野を担当し、現在はArcnel株式会社の代表を務める向井秀哉氏を迎え、日本語で解説いただきます。

■アジェンダ
・ライセンス形態の整理
・損益分岐点と費用対効果の考え方
・機能から見るUE5.4以降の進化
・移行の判断軸

向井 秀哉 氏|Arcnel株式会社 代表取締役
Epic Games にて、自動車・映像・建築といったノンゲーム領域の Solutions Architect(技術営業)として、技術サポート、技術提案、トレーニング、登壇などを担当。その後、Arcnel株式会社を設立し、3DCGやAIの技術選定からPoC、社内浸透まで一気通貫した技術支援や教育事業を展開している。
X:https://x.com/syu_ya23

Arcnel株式会社
Web:https://arcnel.com/

■開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/73594/table/289_1_a9184dfc47f8abb5674a06f0013e2661.jpg?v=202609301245 ]
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■ボーンデジタルについて
ボーンデジタルはアニメ・ゲーム・映画といったエンターテインメント業界や、製造・建築・アパレル業界など様々な分野でデジタルコンテンツを制作する方を支援しています。お客様が優れたコンテンツを生み出すために必要な専用のソフトウェアやハードウェアの導入支援、技術習得に役立つ書籍や雑誌の発行、セミナー・トレーニングの企画運営など、多角的なサポートを行っています。
https://www.borndigital.co.jp

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