10月3日“榮太樓飴の日”を記念して、一年間限定「榮太樓飴 高知ゆず」、数量限定「板あめ 羽一衣高知ゆず」を発売致します

榮太樓總本鋪・にほんばしえいたろう 榮太樓飴 高知ゆず / あめやえいたろう 板あめ 羽一衣 高知ゆず
商品名:榮太樓飴 高知ゆず
価格(税込):袋入594円、小袋入346円、紙箱入648円、ポケット缶540円
取扱店舗:榮太樓總本鋪本店、榮太樓總本鋪オンラインストア、全国の百貨店、スーパーなど
公式ホームページ:https://www.eitaro.com/
公式オンラインストア高知ゆず各種はこちらから

にほんばしえいたろう 榮太樓飴 高知ゆず
商品名:榮太樓飴 高知ゆず
価格(税込):324円
取扱店舗:アトレ恵比寿店
公式ホームページ: https://www.nihonbashieitaro.com/

あめやえいたろう 板あめ 羽一衣 高知ゆず
商品名:板あめ 羽一衣 高知ゆず
価格(税込):540円
取扱店舗:あめやえいたろう伊勢丹新宿本店、三越銀座店、榮太樓總本鋪オンラインストア
公式ホームページ: http://www.ameyaeitaro.com/
海外でも高く評価されている高知県産ゆずを使用

高知県は全国のゆず生産量の50%以上を占めている、日本一の産地。その品質は海外でも高く評価されており、香り高いことが特長です。色合いも美しい黄金色のゆずは、奈良時代に日本に渡来したとされており、日本人には馴染みの深い果実。純粋にゆずの香りをお楽しみいただけるように仕立てました。無香料・無着色の飴です。
↓榮太樓飴「高知ゆず」の、美味しさの理由についてはこちらをご覧ください
【榮太樓飴とは】

高純度で雑味の無い白ざら糖を、高温の直火で煮詰めることでうまれる有平糖(あるへいとう)。江戸の庶民には高価だった有平糖をもっと気軽に…と、創意工夫から生まれたのが梅ぼ志飴です。以来有平糖の技術を基に、黒飴、抹茶飴、紅茶飴と続き、平成に入り、のど飴やバニラミルク飴が加わりました。また、国産の果物を使用した無香料・無着色の「果汁飴」シリーズも登場し、定番品は全11種類のラインナップを揃えています。
【板あめ 羽一衣とは】

天女の衣のように軽く、サクサクとした食感が魅力の板状のあめ。はかない口溶けが特徴で、口に含むと素材の風味がふんわりと広がります。
【榮太樓飴の日とは】
毎年10月3日を「榮太樓飴の日」とすることを一般社団法人日本記念日協会より認定を受けました。
榮太樓飴を世に出した本店の開業者、細田栄太郎の誕生日(1832年10月3日)が由来となっています。
季節としては、二十四節気、七十二候で言う「水始涸(みずはじめてかる)」の初日に当たります。
仲秋の「水始涸」が指すのは田の水を抜いた後の収穫期のことです。豊かな実りの日に重ね合わせて
記念の日といたしました。
【榮太樓總本鋪について】
1818年(文政元年)創業。東京日本橋に本社を置く和菓子の製造販売会社。社名の由来は1857年(安政4年)に日本橋本店を開業した栄太郎(のちに細田安兵衛三世)の名前から。全国飴菓子工業協同組合に加盟しているキャンディーメーカーとしては日本最古の歴史を持っており、取扱う菓子は、飴のほかに生菓子や羊羹、焼菓子、あんみつなど。他にも、コンセプトにより特化したブランド「Ameya Eitaro(飴専門)」、「にほんばしえいたろう(カジュアルパッケージ)」、「東京ピーセン(東京土産)」、「からだにえいたろう(健康志向)」を展開。また、取引先も百貨店、量販店、交通市場から神社仏閣と幅広いものになります。「温故知新」を尊ぶ社風を持ち、製造現場には最新機械だけでなく昔ながらの技術、設備も今なお現役として稼働しております。
公式Instagram:https://www.instagram.com/eitaro_sohonpo/
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