シンク周りの“ごちゃつき”を減らす。水切れのいいステンレススポンジスタンド。
様々な暮らしに寄り添うライフスタイルプロダクトを提供する株式会社シービージャパン(本社:東京都足立区、代表取締役社長:樋口圭介)は、「atomico スポンジスタンド」を2026年1月に発売しました。
■ スポンジ、いまどこに置いていますか?
一見すっきりしているキッチンでも、
スポンジは意外と“なんとなく”置かれています。
シンクの角。蛇口の根元。
とりあえず置ける場所。

でも、水が溜まり乾きにくい。
放っておくと、ぬめりの原因にもなります。
そこで、スポンジスタンドという選択。
スポンジの“居場所”を決めるだけで、
シンクまわりはぐっと快適になります。
■ ワイヤータイプが支持される理由
面ではなく線で支える構造は、水切れがよく乾きやすい。
見た目も軽やかで、圧迫感が少ない。
合理的なかたちとして、ワイヤータイプは支持されています。

でも、使い続けると気づくこともあります。
幅が広くてシンク横が狭く感じる。
受け皿に水が溜まる。
塗装スチールは傷からサビが気になる。
小さな違和感は、毎日の中で積み重なります。
■ atomicoは、その違和感をなくしました

atomicoのステンレススポンジスタンドは、
お客様から頂く不満の声を商品に反映させ、“置く”だけで終わらせないスポンジスタンドにしました。

幅を抑えた省スペースタイプ一般的なスポンジスタンドは横幅が大きいものも少なくありません。
本製品は、スポンジと洗剤が収まる必要最小限のサイズ。
小さめのキッチンや、
シンク周りが限られた空間でも置きやすい寸法にしています。

傾斜トレーで水が溜まりにくい受け皿には傾斜をつけ、
スポンジから落ちた水が自然にシンクへ流れやすい形に。
スポンジ下に水が溜まりにくく、ぬめりの発生を抑えやすいので、掃除の頻度を減らしてくれます。

水切れのいいワイヤー面ではなく線で支える構造のため、
接地面が少なく乾きやすいのが特徴です。
湿気がこもりにくく、
日常的に使うスポンジを衛生的に保ちやすくなります。
トレーは取り外して洗えるため、
シンク周りを清潔に保ちやすい構造です。

仕切り付きで、置き方に迷わないワイヤー内部には仕切りを設けています。
スポンジとボトルを分けて置けるため、倒れにくく、位置も安定。
「どこにどう置くか」を考えなくても、
自然と収まりが整う構造です。
スポンジが横倒しになったり、洗剤ボトルが傾いたりしにくく、
洗い場まわりが散らかりにくいのもポイントです。

水まわりで使いやすい素材ステンレス素材を使用しているため、水に強く、湿気の多い場所でも使いやすいのが特長です。
キッチンはもちろん、洗面台まわりでハンドソープや歯磨きセットを置くラックとしても活用できます。
用途を限定せず、必要な場所に移して使える柔軟さも魅力です。
【ステンレスの特徴】

ワイヤーシリーズで揃える





atomicoワイヤーシリーズは、
スポンジスタンドのほかにも展開しています。
・水切り
・まな板スタンド
・調味料ラック など
シリーズで揃えることで、キッチン全体のトーンが統一されます。
“見せない収納”ではなく、“見えても気にならない道具”を選ぶという考え方です。
商品概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/77335/table/352_1_eea2e50435a2850d7bf2416ce84d56cd.jpg?v=202602271045 ]

会社名:株式会社シービージャパン
所在地:東京都足立区
代表取締役:樋口圭介
設立:2000年
事業内容:生活用品メーカー
ミッション:私たちは、暮らしを楽しく、便利で、少し豊かにするお手伝いをしたいと考えています。大切な方に安心して使っていただける商品をお届けし、社会に役立ちながら、かかわるすべての人の幸せにつながるような存在であり続けたいと思っています。
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【商品に関するお問い合わせ先】
株式会社 シービージャパン 広報担当 松本
☎︎:03−5888−1051
mail:s-matsumoto@cb-j.com
【商品企画書は下記よりダウンロード可能】
d77335-352-fd0f13614841ff1fa237c0b543c88946.pdf