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【瀬戸市×PoliPoli Gov】市制100周年に向け、市内外から「瀬戸市で叶えたい夢」を募集

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あなたが100周年記念事業で、瀬戸市をフィールドとして「やってみたい」「叶えたい夢」を募集します!

- 意見募集ページURL:https://polipoli-gov.com/issues/fTX1Z1T6Aw9ULIoG8hKw
- 行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』での取り組み
- 募集期限は、2026年9月10日(木)まで

株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真)は、愛知県瀬戸市が実施する100周年記念事業に関する意見募集に『PoliPoli Gov』が導入されることをお知らせします。

意見募集の概要

テーマ:あなたが100周年記念事業で、瀬戸市をフィールドとして「やってみたい」「叶えたい夢」を募集します!
募集期間:2026年8月1日(土)から2026年9月10日(木)23:59まで
URL:https://polipoli-gov.com/issues/fTX1Z1T6Aw9ULIoG8hKw

瀬戸市の『PoliPoli Gov』導入の背景・目的

瀬戸市は、2029年10月1日に市制100周年を迎えます。この節目を、これまでの歩みに感謝するだけでなく、次の100年を、市内外の皆様と一緒に描きはじめる日にしたいと考えています。

「活気があった頃の駅前や商店街を、孫ともう一度歩いてみたい」
「ゲームデザインを学んでいるので作品を披露できる大会があれば挑戦したい」
「アートと一緒にまちを巡れるツアーがあれば、もう一度瀬戸を訪れたい」といった、
大きなアイデアでも、ささやかな思いつきでもお寄せください。

いただいた声は、記念事業の企画検討の材料として活用し、瀬戸市との新たな関わり方のヒントを探ります。
※この事業は「元気な愛知の市町村づくり補助金」を活用した事業です。

行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov(ポリポリガブ)』 とは

住民と行政が共に社会をつくるための「政策プラットフォーム」です。誰もがオンラインで気軽に、アイデアを行政に届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、一人ひとりの幸せな暮らしに貢献します。

<サービスの仕組み>
PoliPoli Govに行政から政策に関する相談が届きます
住民は意見やアイデアの投稿や、共感するコメントに「いいね」ができます
PoliPoliがコメントを分析した上で政策提言し、行政が政策づくりの参考にします

今後の展望:住民と行政が政策を共につくる社会へ
PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。

日本は、「自らの意見が社会に反映されていない」と感じる国民が7割以上と高い水準になっています。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要です。サービス提供を通じて、住民と行政が政策を共創できる社会を目指しています。

省庁・自治体様向け

『PoliPoli Gov』サービス紹介ページ:https://about.polipoli-gov.com/

会社概要

会社名:株式会社PoliPoli
代表者:伊藤和真
所在地:東京都千代田区平河町2-5-3
設立:2018年2月
コーポレートサイト:https://www.polipoli.work/

事業内容:
政治に声を届けるウェブサイト『PoliPoli
行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov
企業・団体向け「政策経営」のためのサポートサービス『PoliPoli Enterprise
政策情報メディア『政治ドットコム
社会課題解決のための寄付基金『Policy Fund
SIBを活用した地域課題解決のためのプロジェクト『自治体共創ファンド

PoliPoli採用ページ
「官民連携コーディネーター」をはじめ、採用募集中です
詳しくはこちら:
https://herp.careers/v1/polipoli/uvFLdDxZ_NG_

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