2018年5月11日、仏国カンヌにて開催された第71回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットにブルガリのダイヤモンドジュエリーを纏ったベラ・ハディッドが登場しました。
ブルガリのブランドアンバサーでもあるベラ・ハディッドのデコルテにセンシュアルな煌きを添えたのは、ルネサンス期のイタリア庭園からデザインインスピレーションを得た「ジャルディーニ イタリアーニ」のホワイトゴールド製のネックレスでした。腕元には古代ギリシャ・ローマ時代より「英知」や「永遠」のシンボルとして人々に崇められた蛇を模した「セルペンティ(イタリア語で蛇の意)」の、マザーオブパールのダイアルとパヴェダイヤモンドが輝くタイムピースとダイヤモンドをあしらったリングを纏いました。


5月12日に開催された、仏版「フィガロ」誌のディナーには、いつの時代も見る者を魅了するディーヴァ(女優)の輝きを表現したブルガリのアイコン「ディーヴァ ドリーム」のネックレス、イヤリングに、1カラットのダイヤモンドをあしらったスタッズピアスを2つ纏い、登場しました。


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