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株式会社キャンパスクリエイト

【品川区主催ウェビナー】経営者のためのDX投資判断セミナー【DX・デジタル技術活用推進事業】

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【参加無料/オンライン開催(Zoomウェビナー)】6/4(木)14時00分~16時30分

デジタル化への関心が高まる一方で、「何から着手すべきか」「どこに投資すべきか」と悩む企業は少なくありません。
個別ツールの機能や価格だけで判断すると、部分最適にとどまってしまうこともあります。
本セミナーでは、DXを経営ビジョンや事業目標と結びつけて捉え、自社にとって優先すべき投資領域や、判断の考え方を分かりやすくご紹介します。
あわせて、生成AIを活用しながら投資採算性を考えるヒントについても取り上げます。
セミナー詳細はこちら
品川区 DX・デジタル技術活用推進事業サイトへ遷移します。

セミナー概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/31052/table/402_1_88d55b4893c3fdebe8e9e73ffa86a202.jpg?v=202604240145 ]

このような方におすすめのセミナーです
● デジタル化を進めたいが、限られた予算・人材の中で何に投資すべきか迷っている経営者・経営幹部
● 自社のデジタル投資の方向性や優先順位を、経営の視点から整理したい管理職・現場責任者の方

プログラム内容
※本セミナーのパンフレットは、イベントページよりご確認いただけます。

■講義      14:00~16:15

『”業務効率化”だけで終わらせない!経営ビジョンとデジタル投資を結びつける考え方』
本セミナーでは、「業務効率化」で終わらない経営視点でのDX投資判断をテーマに、限られた予算・人材の中で成果につながる意思決定の考え方を解説します。
業務の見える化で抽出された課題をもとに、「どこから着手すべきか」「どこに投資すべきか」を整理。経営ビジョンや事業目標を起点に、守りのDX・攻めのDX・基盤整備の観点から優先順位を明確化し、事例を交えて実践的に説明します。
さらに、生成AIを活用した投資の採算性を導く手法も紹介し、自社に最適なDX推進の判断軸を提供します。

1.なぜ経営視点でDXを考える必要があるのか
2.経営ビジョンや事業目標を起点に、投資の優先領域を整理する考え方
3.守りのDX/攻めのDX/基盤づくりといった観点からの優先順位の考え方
4.事例を交えた、成果につながるDX投資の進め方
5.生成AIを活用した投資採算性の導き方
6.DX認定制度の概要と、制度活用の意義
7.まとめ

*講師*東洋大学大学院経営学研究科 特任教授
株式会社カレッジフェイス 代表取締役
岩岡 博徳 氏
(中小企業診断士/ITコーディネータ)

20年以上にわたり中小企業の経営支援に従事し、戦略策定から業務
改革、DX推進まで一貫した伴走支援を行う。東洋大学大学院では中小企業診断士養成課程の指導を担当。生成AIをはじめとしたAI活用にも精通し、業務の見える化から投資対効果を踏まえたDX推進を支援。経営視点での実践的な意思決定支援を得意とする。

■質疑応答     16:15~16:25

■事務局からの案内(DX・デジタル技術活用相談窓口) 16:25~16:30

「とりあえず導入」では、部分最適にとどまりやすい。限られた予算・人材の中で、何から着手し、どこに投資すべきか。経営視点でDXの優先順位を考えるためのセミナーです!ぜひお申込ください。

お申し込みはこちらから
Zoomウェビナーの登録ページに遷移します。

▼本セミナーに関するお問い合わせ先
株式会社キャンパスクリエイト オープンイノベーション推進部
TEL:042-490-5728
メール:open-innovation@campuscreate.com

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