学生たちの2年間の集大成を原宿から発信。オンライン展示同時公開、2026年4月入学者向け見学会も実施

エンタメ業界のプロを育成するアミューズメントメディア総合学院(東京都渋谷区/理事長:吉田 東吾、以下 AMG)は、キャラクターデザイン学科による卒業制作展「AMG キャラクターデザイン学科 第20回卒業制作展『えび展』」を、2026年2月20日(金)から22日(日)までの3日間、デザインフェスタギャラリー原宿にて開催いたします。入場は無料・予約不要です。(※入学者見学会は要予約)
本展示では、イラスト、映像、Live2Dなど多様な表現手法によるオリジナルキャラクター作品を展示。
学生たちが2年間、プロの指導のもと制作に打ち込んできた成果を一堂にご覧いただけます。
今年度も会場でのリアル展示に加え、オンラインギャラリーでの公開も予定しており、遠方の方にも作品をお楽しみいただけます。
また、
- キャラクターデザイン学科1年生による展示「こえび展」
- イラストレーターとして活躍中の卒業生による「OBOG展」
も同時開催。学生からプロへとつながるキャリアの広がりも感じられる内容です。
卒業制作展 概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/25577/table/728_1_fd210a5623727ed02a110bd09b40f403.jpg?v=202601211045 ]
【高校3年生以上限定】「えび展2026」見学会ご予約受付中
作品を見学したあとに学院独自のカリキュラムや、絵をお仕事にするための就職&デビューサポートシステムなどについてもご説明します。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/25577/table/728_2_ddd79fdc43332942b2bd309075c61250.jpg?v=202601211045 ]
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アミューズメントメディア総合学院(AMG)について
2年間でエンタテインメント業界の第一線で活躍できる‟即戦力”の育成を目的に、業界のプロの手で1994年に設立された本学院は、2024年で開校30周年を迎えました。
AMGの最大の特徴は、 「制作現場こそ、最高の教育現場である。」という創立以来の教育理念を基に、「産学共同・現場実践教育」の実現のために一般に流通する商業コンテンツを制作するAMGグループの事業部で業界経験が積めること。邦画制作、外国映画の吹替えスタジオ、ゲーム開発、小説・漫画の出版など、実際の制作現場に≪プロ≫として参加することで本物の【実力】を身につけ、就職やデビューへと導きます。
【デジタル・郵送】選べるパンフレットのお申し込みはこちら
https://www.amgakuin.co.jp/ssl/shiryou/
2026年4月入学に間に合う!一般入学願書受付中
https://www.amgakuin.co.jp/school/guideline
AMGのキャラクターデザイン学科
イラスト、ゲーム、アニメ、マンガ、広告などで起用されるキャラクターは、私たちの身近にあふれています。AMGでは、就職とデビュー、どちらのサポートも充実。授業の課題としてではなく、入学後すぐに絵の仕事に携わることができます。カリキュラムの90%を占める実習授業が、画力の習得と表現力の向上を実現させ、「絵を描くことが好き」なあなたを、「多くの人に愛されるキャラクターを生み出す」プロへ育てます。
キャラクターデザイン学科 紹介ページ
学院概要
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/25577/table/728_3_f46444bd46b5a737278a88b1280698b3.jpg?v=202601211045 ]