~企業の法務機能を強化する「AIエージェント」の有用性を、タクシーメディアを通じて訴求~
株式会社LegalOn Technologies(本社:東京都渋谷区、代表:代表取締役 執行役員・グループ CEO 角田 望、以下:LegalOn Technologies)は、2026年4月6日(月)よりタクシー車内で、法務特化型AIエージェントを搭載したProfessional AI for Legal「LegalOn」(https://www.legalontech.com/jp/)の広告放映を開始いたします。

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■実施背景
近年、企業活動の高度化・複雑化に伴い、法務領域においても専門性の高いAIの活用が不可欠となっています。LegalOn Technologiesはこれまで、法務特化型AIの提供を通じて、企業の意思決定における質とスピードの向上を支援してまいりました。本施策は、ビジネスの最前線で意思決定を行う層に対し、移動時間という接点を通じて法務AIの有用性を訴求するものです。法務特化型AIエージェントがもたらす業務変革を広く発信し、リーガルAIを法務の力強いパートナーとして定着させ、企業の法務機能強化に寄与することを目指します。
■ 広告内容について
本広告では、ビジネスメディア「PIVOT」に出演した動画を再編集した映像を放映します。LegalOn Technologiesの執行役員・CCO(Chief Content Officer)であり弁護士の奥村友宏が出演し、「法務特化型エージェントが実現する企業法務の未来」をテーマに、現代の法務が直面する課題や最新のAI機能について詳しく解説しています。
■ タクシー広告 配信概要
配信期間:2026年4月6日(月)~5月中旬
配信地域:東京都内を中心に、一部地方主要都市エリア
※放映期間や配信地域は、媒体の状況等により変更となる場合がございます。
※期間中、各媒体にて順次放映いたします。

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■「LegalOn」について( URL:https://www.legalontech.com/jp/ )
法務特化型AIエージェント搭載のProfessional AI for Legal「LegalOn」は、国境を越えて非効率な法務業務を一掃し、お客様の法務チームが思考と決断にフォーカスし、法務起点で企業を成長させるサービスです。「LegalOn」に搭載されている法務特化型AIエージェント「LegalOnアシスタント」が、法務相談、マターマネジメント、リーガルリサーチ、契約書レビュー、契約書管理など、法務業務における煩雑な確認作業や正確性が求められるタスクをサポート。弁護士監修コンテンツや外部情報と連携しながら自律的に処理を行い、業務を行う中で自然とナレッジが蓄積される環境を実現します。
「LegalOn」は法務チームのために開発されたProfessional AIとしてお客様の法務チームを強力にバックアップし続けます。
■ 株式会社LegalOn Technologiesについて( URL:https://legalontech.jp/ )
株式会社LegalOn Technologiesは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたProfessional AI for Legalのグローバルリーディングカンパニーです。2017年の設立当初から、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、現在は、法務特化型AIエージェント搭載の「LegalOn」を展開しています。グローバルでの有償導入社数は、2026年3月末時点で8,500社を突破しています。また、事業領域を拡大し次世代ガバナンス・プラットフォーム「GovernOn(ガバオン)」なども提供しています。大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端のAI技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じてお客様のビジネスを支援します。
社名 :株式会社LegalOn Technologies(リーガルオンテクノロジーズ)
設立 :2017年4月
代表 :代表取締役 執行役員・グループ CEO 角田 望
事業内容:法務、コーポレート業務に関するAIサービスの企画・開発
所在地 :〒150-6219 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー19F
資本金等:201.5億円(資本準備金等含)