Netflix主演・映画監督、アーティストとしても活躍する2人が、“記憶に残るコンテンツ”のつくり方を語る
RX Japan合同会社(東京都中央区、代表執行役員社長 田中岳志)は、2026年6月17日(水)~19日(金)に東京ビッグサイトで開催する「コンテンツ東京2026」内にて、6月19日(金)にゆりやんレトリィバァ氏とくっきー!氏による特別対談を開催いたします。

Netflixドラマ『極悪女王』で主演を務め、2026年には初監督映画『禍禍女(まがまがおんな)』が公開されたゆりやんレトリィバァ氏。「ARTEXPO NEW YORK 2019」で注目アーティストに選出されるなど、アーティスト“COOKIE!”としても独自の世界観を発信し続けるくっきー!氏。
お笑いの枠を超え、表現者として挑戦を続ける2人が、「なぜその作品やキャラクターは人の記憶に残るのか」「世界観はどのように生まれるのか」をテーマに、創作の原点や発想法について語ります。
AIによって誰もがコンテンツを生み出せる時代。
だからこそ今、求められているのは、人の感情を動かす、記憶に残る表現です。
本セッションでは、
・“引っかかる”アイデアはどのように生まれるのか
・世界観やキャラクターはどう育てられるのか
・「違和感」はなぜ人を惹きつけるのか
・記憶に残るコンテンツに共通する要素とは何か
などをテーマに、ここでしか聞けない創作論をお届けします。
本セッションは、エンターテインメント、メディア、映像、出版、IP業界をはじめ、広告・マーケティング領域まで、
「人の記憶に残る表現とは何か」を考えるすべての方に向けた特別対談です。
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開催概要
【特別対談概要】
タイトル:“引っかかる”は、どう作られるのか?~量産時代に、“違和感”が武器になる理由~
登壇者:ゆりやんレトリィバァ 氏/くっきー! 氏
講演日時:2026年6月19日(金)15:00 - 16:00
会場:東京ビッグサイト
セッション申込みはこちら
申込みURL:https://biz.q-pass.jp/f/11989/ctxr26/?tag=15675
【展示会概要】
コンテンツ東京は、ライセンシング、映像・CG制作、広告クリエイティブ、マーケティング支援、ブランディング、イマーシブテクノロジー、ファンコミュニティマーケティングなど、コンテンツビジネスに関わる企業・団体が一堂に会する日本最大級の総合展です。
最新サービス・ソリューションの展示に加え、業界を代表するトップランナーによるカンファレンスを通じて、コンテンツビジネスの未来を発信します。
展示会名:第19回 コンテンツ東京
コンテンツ東京構成展:第19回 ライセンシングジャパン/第18回 クリエイター EXPO/
第17回 映像・CG制作展/第15回 広告クリエイティブ・マーケティング EXPO/
第15回 コミュニケーションデザイン EXPO/第2回 イマーシブテクノロジー EXPO /
第1回 ファンコミュニティマーケティング EXPO
同時開催展:第6回 XR・メタバース総合展【夏】
会期:2026年6月17日(水)~19日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(西展示棟)
主催:RX Japan合同会社
公式HP:https://www.content-tokyo.jp/hub/ja-jp.html
RX Japan合同会社 について
【会社概要】
社名:RX Japan合同会社
本社所在地:東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
代表執行役員社長:田中 岳志
事業内容:
●東京/幕張/横浜/名古屋/大阪/神戸/福岡/熊本などで 年間38分野109本の展示会を開催(2026年)
●日本企業の海外展示会への出展サポート(RX ISG)
設立:1986年8月
HP:https://www.rxjapan.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
RX Japan合同会社 コンテンツ東京 事務局
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11 階
TEL:03-6739-4107 MAIL:content-tokyo.jp@rxglobal.com