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エイチームホールディングス

エンジニア向け大規模テックカンファレンス「Qiita Conference 2026 Autumn」イベントページを公開!豪華ゲスト、参加企業を発表

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10/27(火)~10/29(木)オンライン開催!12名のゲストによる特別講演!

創造性と技術力で多様なITサービスを展開する株式会社エイチームホールディングスのグループ会社で、エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービス「Qiita(キータ)」を展開しているQiita株式会社(本社:名古屋市中村区、代表取締役社長:柴田健介)は、日本最大級のエンジニアコミュニティ「Qiita(キータ)」において、2026年10月27日(火)~10月29日(木)にQiita最大規模のエンジニア向けテックカンファレンス「Qiita Conference 2026 Autumn(キータ カンファレンス2026 オータム)」を開催します(オンライン配信/視聴無料)。9月8日(火)よりイベントページの公開、参加申込受付を開始いたしました。

※注釈:「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを市場として、IT人材白書(2020年版)と当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています

「Qiita Conference 2026 Autumn」とは?
AIの進化によって、エンジニアの働き方や求められる役割が変わり続けています。開発の生産性を高めるだけでなく、AI時代においてエンジニアや開発組織がどのような価値を生み出していくのかが、これまで以上に問われています。

「Qiita Conference 2026 Autumn」では、AI時代におけるエンジニアの可能性に焦点を当て、さまざまな技術や実践、キャリア、組織づくりに関する知見を共有します。
AIによって変わりゆく開発の現場を捉え直し、これからのエンジニアリングと向き合うきっかけとなる場を創出します。
特設ページはこちら
ゲスト講演者(敬称略・登壇順)

古嶋 十潤 / 株式会社cross-X 代表取締役
京都大学法学部卒。2022年に株式会社cross‑Xを創業し、戦略・技術・数理を横断した知見を駆使し、日系大手企業の経営戦略・事業戦略・マーケティング戦略などの構築から実行まで幅広い支援を行っている。また、年間数十回に及ぶ講演活動や各社のDX・AI人材育成にも多数携わる。
著書に「独学で鍛える数理思考」(技術評論社、2024年)、「独学で鍛える数理思考2」(技術評論社、2026年)、「DXの実務」(英治出版、2022年)。

Oikon / Software Engineer
外資系企業にてソフトウェア開発を行う。X(@oikon48)にてClaude Codeの機能検証と解説を発信。2025年にはモバイルアプリのグローバルハッカソン(RevenueCat Shipaton 2026)で入賞。
著書「Claude Code実践入門」がSBクリエイティブ社より2026年8月14日に刊行。

みのるん(御田 稔) / KDDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト
クラウドやAIを中心に、技術コンサルティングやプリセールス、トレーニング講師などに従事。日本初のAWS AI Heroに認定。Qiita 2025 Top Contributor、Developers Summit 2026 ベストスピーカー1位。
著書「AIエージェント開発 / 運用入門」「Amazon Bedrock AgentCore実践入門」ほか多数。近刊「みのるん式 ビジネスパーソンのためのClaude Code仕事術」

こにふぁー / 株式会社Kyash 執行役員 CTO
2017年Kyash入社。AndroidやiOS開発をした後に2019年からMobileチームのEMを経てサーバーサイド、QAチームのEMも担う。2021年にEMをやめてQAチームのいちメンバーとしてテストの自動化を半年ほど行った後、2022年よりVPoEとしてプロダクト開発チーム全体のマネジメントを行う。2024年より執行役員VPoE、2026年7月より執行役員CTO と役割が少しずつ変わりながらがんばっている。

よしこ / 株式会社ナレッジワーク 専門役員 Principal
小学生時代からの趣味だったサイト制作を原点に、2011年から複数社でのプロダクト開発を経て、2020年に株式会社ナレッジワークを共同創業。1人目のフロントエンドエンジニアとしてプロダクト開発とチーム組成を牽引。2026年からはAI部署に転向し、WebとAIの両面から事業に携わる。2021年よりGoogle Developer Experts。著書に「HTML5/CSS3モダンコーディング」。

和田 卓人(t-wada) / プログラマ、テスト駆動開発者
学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。
「プログラマが知るべき97のこと」(オライリージャパン、2010)監修。「テスト駆動開発」(オーム社、2017)翻訳。「事業をエンジニアリングする技術者たち」(ラムダノート、2022)編者。「SQLアンチパターン第2版」(オライリージャパン、2025)監訳。
テストライブラリ power-assert-js 作者。

しぶちょー(谷津 祐哉) / しぶちょー技術研究所
技術士(機械部門)の資格を持つ、産業機械メーカー勤務の現役エンジニア。工作機械の設計開発に従事し、現在はAI・IoTを活用した新機能開発を担当している。個人活動では、ブログ「しぶちょー技術研究所」やPodcast番組「ものづくりnoラジオ」「おちつきAIラジオ」、SNSなどを通じて幅広く活動し、ものづくりの楽しさや技術の魅力を発信している。著書に「集まれ!設計1年生 はじめての締結設計」がある。

山田 祥寛 / 有限会社WINGSプロジェクト 代表取締役
千葉県鎌ヶ谷市在住のフリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGS プロジェクト」の代表。
著書に「独習シリーズ(PHP・Python・Java・C#・Ruby・ASP.NET など)」(翔泳社)、「これからはじめる Laravel 実践入門」(SB クリエイティブ)、「Ruby on Rails アプリケーションプログラミング」(技術評論社)、「速習シリーズ(JavaScript・Laravel・React・Vue.js・TypeScript など)」(Amazon Kindle)など、売り上げの累計は 100万部を超える。

ミノ駆動 / 合同会社DMM.com プラットフォーム開発本部 エンジニア
大手電機からWeb業界へ転身。
リファクタリングやアーキテクチャ改善、若手の設計スキル育成といった、設計全般を推進する業務に従事。
「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門」(技術評論社)著者。
初版12刷重版、ITエンジニア本大賞2023技術書部門大賞受賞。
改訂版2刷重版、ITエンジニア本大賞2026技術書部門ベスト10入り。
登壇実績多数。
Developers Summitベストスピーカー賞など受賞多数。

高江 信次 / 株式会社LayerX バクラク事業部 プロダクト開発本部 Payment開発部 部長
株式会社LayerXにてバクラク事業の立ち上げから参画し、インフラ開発・運用に従事。EM兼TechLeadとして2022年にリリースしたバクラクビジネスカードの開発をリード。現在は、バクラクの決済事業をさらに拡大させるために発足したPayment開発部の部長を担当。

mattn
大学卒業後、ソフトウェアハウスやSIerなどでソフトウェア開発に携わる。vi派生のテキストエディタVimの日本語化やプラグイン、Go言語などでOSS(オープンソースソフトウェア)の開発・コミュニティ運営に参加し、2019年からGoogle Developers Expert。21~23年、GitHub Stars。著書に「みんなのGo言語」(2016年、2019年に改訂2版、技術評論社、共著)、「Go 言語プログラミングエッセンス」(2023年、2025年に改訂新版、技術評論社、単著)がある。関西在住

イベント詳細はこちら
プログラム内容(敬称略)
Day1:2026年10月27日(火)
- 【ゲスト講演】「生成AIが席巻する時代に、なぜ「数理的に考える」ことが重要なのか?」
- - 株式会社cross-X 代表取締役:古嶋 十潤
- 【ゲスト講演】「Claude Codeから見る、エンジニアの世界の変容とその先」
- - Software Engineer:Oikon
- 【ゲスト講演】「AI秘書と毎日働くのはもう当たり前。開発以外の業務に足りない機能をどう埋める?」
- - KDDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト:御田 稔(みのるん)
- 「なぜ、画像だけA/Bテストされないのか - 売れる画像の科学と、URLで壊すコストの壁」
- - Imgix Head of APAC:金本 太一

Day2:2026年10月28日(水)
- 【ゲスト講演】「AIで選択肢が広がった組織設計の理想と現実 - Kyash CTO 1年目の現在地とこれから」
- - 株式会社Kyash 執行役員 CTO:こにふぁー
- 【ゲスト講演】 「仕事の手綱の握りかた」
- - 株式会社ナレッジワーク 専門役員 Principal:よしこ
- 【ゲスト講演】「ソフトウェア開発のいまとこれからを考える(2026/11版)」
- - プログラマ、テスト駆動開発者:和田 卓人(t-wada)
- 【ゲスト講演】「生成AIでハードウェア設計はどう変わる!?おもちゃ開発で見えた、AI時代の"ものづくり"の現在地と未来!」
- - しぶちょー技術研究所:しぶちょー(谷津 祐哉)

Day3:2026年10月29日(木)
- 【ゲスト講演】「知識を価値に変える技術 ― AI時代に必要な伝える力」
- - 有限会社WINGSプロジェクト 代表取締役:山田 祥寛
- 【ゲスト講演】「AIが生成したコードは読むべきか?―抽象化設計とコードの品質保証」
- - 合同会社DMM.com プラットフォーム開発本部 エンジニア:ミノ駆動
- 【ゲスト講演】「越境は自然には起きなかった -エンジニアの可能性を広げる組織のつくり方」
- - 株式会社LayerX バクラク事業部 プロダクト開発本部 Payment開発部 部長:高江 信次
- 【ゲスト講演】「AIがコードを書く時代に、OSSメンテナは何をしているのか」
- - mattn

開催概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/1348/table/2789_1_5aeded198668670106f0f55cb0f55c58.jpg?v=202609081645 ]
※プログラムの内容は、都合により予告なく変更する場合があります。
前回好評だったオフラインイベントを今回も開催!「Qiita Conference 2026 Autumn」 アフターイベント!

「Qiita Conference 2026 Autumn」 終了後、セッションでは聞けなかった裏話やさらに深掘りした話を聞くことができる完全クローズドなイベントです。

「ゲスト登壇者による基調講演・パネルディスカッション」「アフターイベントスポンサー企業のLT」「懇親会」を実施します!
開催概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/1348/table/2789_2_69969850b75fd9d9d2e8c590ce44e2d9.jpg?v=202609081645 ]
スポンサー企業の募集について
「Qiita Conference 2026 Autumn」では、ご協賛いただける企業様を募集しています。
自社の認知向上や製品・サービスのプロモーシfョンを検討されている方は以下よりお気軽にお問合せください。
https://business.qiita.com/

「Qiita」は、今後もエンジニアに関連する各種サービスを通じて、企業とユーザー双方にとって価値のある接点を提供し、プラットフォーム活用の可能性を広げてまいります。
「Qiita」について
エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスです。Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアとつながりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
https://qiita.com/
Qiita株式会社について
「エンジニアを最高に幸せにする」
Qiita株式会社は、社会を支えるソフトウェアの開発や、それを支えるエンジニアの開発効率の向上に貢献することを通して、社会の変化、世界の進化を加速させていきたいと考えています。
https://corp.qiita.com/
関連サービス
- Qiita Job Change(エンジニア向け転職エージェント・転職サイト比較メディア)
- - https://jobs.qiita.com/
- Qiita Select(エンジニア向けサービス・商品比較メディア)
- - https://qiita.com/qiita-select/

株式会社エイチームホールディングスについて
会社名:株式会社エイチームホールディングス(Ateam Holdings Co., Ltd.)
所在地:愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F
代表者:代表取締役社長 林高生
設立:2000年2月29日
資本金:1,713百万円(2026年7月31日時点)
事業内容:日常生活に密着した比較サイト・情報メディア・ツールなどの様々なウェブサービスの企画・開発・運営、法人向けデジタル集客支援に関する事業支援サービスを展開する「メディア・ソリューション事業」、多様なジャンルのゲームやツールアプリケーションを企画・開発・運営する「エンターテインメント事業」、複数の商材を取り扱うD2Cサイトの企画・開発・運営をする「D2C事業」を展開
URL:https://www.a-tm.co.jp/

※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。

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