SEARCH
熟成肉の次は、うま味を閉じ込めたローストビーフ!年明け4日より新宿髙島屋で「肉フェス」開催


「肉フェス」と聞いて、心が躍る人必見!

わずか2年で通算270万人の肉食グルメたちの舌を唸らせた「肉フェス」の百貨店バージョン「肉フェスマーケット」が新宿髙島屋にて、年明け1月4日より開催されるという。ちなみに同マーケットは、都内で最も早く催されるお肉のフードイベントとなる(1月11日(月・祝)まで)。

熟成肉に続いて2016年、肉フェスが注目するのは「ローストビーフ」。ヘルシーで柔らかな赤身肉のうま味を低温でじっくり閉じ込めるため、美容や健康にこだわる人々の間で、ブームに火がつきつつあるのだとか。

今回のイベントで厳選ローストビーフを提供するのは、「銀座 牛超」、「ステーキてっぺい×六本木Buff」、「尾崎牛バル ギャツビー」、「銀座WORLD DINER」、「バル・モンテサーノ」の全5店舗。

他にも、肉フェスお馴染みの人気店からは「門崎熟成肉 格之進」、「肉の匠 将泰庵」、「西麻布 きむらてつ 炙り家 縁」などが出店。

さらに、イタリア料理の「ドゥエ コローリ」や「IL GHIOTTONE」、スペイン料理の「代官山 サル イ アモール」、フランス料理の「Bistro Petit」など、肉にこだわりを持つ洋食ジャンルの名店も集結。加えて、シンガポールで有名なドライBBQの店「美珍香(Bee Cheng Hiang)」も日本初登場する。

新年早々、店頭には各店が考案した、新宿髙島屋開店 20 周年記念 メニュー(各2500円)がずらりと並ぶ予定。この機会に、名店による“絶品肉”を食べ比べてみたいものだ。おせちに飽きたら、ぜひ新宿髙島屋の11階催事会場へ行ってみよう。

rss follow us on twitter
access ranking
  • daily
  • weekly
  • monthly
fb_trend
  • Techable