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老舗「丸福珈琲店」監修のボトル缶コーヒー「ワンダ 極」がシリーズ展開!まずは微糖から発売‼


アサヒ飲料は、創業80年を超える老舗「丸福珈琲店」が監修したボトル缶コーヒー「ワンダ 極」シリーズを4月より展開する。

「ワンダ 極 微糖」は4月5日(火)、「ワンダ 極 ブラック」は5月10日(火)に全国で新発売する。

老舗「丸福珈琲店」監修という「品質」を提案する商品として展開するそうで、「深煎りの極み」と呼ばれる丸福珈琲店オリジナルの焙煎方法を参考に設計したのだとか。

コーヒー豆を種類ごとに焙煎し、深煎り豆をメインにバランスよくブレンドしてコク深さと飲みやすさを両立させたそう。

丸福珈琲店は、1934年(昭和9年)、創業者である伊吹貞雄氏が大阪の「新世界」に珈琲専門店を開業したのがはじまりだそう。濃厚でコク深い味わいだが後味のさっぱりした珈琲を提供する老舗。お店は、関西・関東を中心に展開している。

希望小売価格は、それぞれ税抜150円、税抜140円とお手頃で気軽に味わえる。発売したらぜひ、仕事の合間やリフレッシュに老舗の味を堪能してみて。

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