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手書き文字で女子力アップ!サラサクリップ×そえぶみ箋

近年デジタルツールが発達する一方で、一筆箋がコミュニケーションツールとして女性を中心に注目されているという。どれだけ心を込めても、パソコンで打った活字より、手書きの方が気持ちが伝わるというもの。

この春、ゼブラのジェルインクボールペン「サラサクリップ」と、天保6年創業の老舗、古川紙工の「そえぶみ箋」とのコラボレーション商品がお目見え。

3月3日(金)より数量限定で発売されているのは「サラサクリップ×そえぶみ箋」。オリジナルデザインのそえぶみ箋と、さらさらした書き味と鮮やかな発色が特長のサラサクリップのセットになっている。


このコラボレーションのためにデザインされたオリジナルのそえぶみ箋で、タイトルが書けるふきだしは折り曲げると本文を隠すことができ便利。また、罫線はサラサクリップ0.5の線幅に合わせ、通常のものより2行多い9行で、より多くのメッセージを書きくことができる。

それぞれのそえぶみ箋のデザインに合わせて、46色のカラーバリエーションをもつサラサクリップの中から、さまざまなシーンに使える3色を厳選し、セットにした。

ラインナップは、「ほっこりティータイム」(便箋30枚/ブラウングレー、ネオンオレンジ、ブルーグリーン各1本)、「はばたくちょうちょ」(便箋30枚/ブルーグレー、ネオングリーン、ピンク各1本)、「きらきらジュエリー」(便箋30枚/ダークブルー、ネオンピンク、黄色各1本)の3種類。価格は各550円(税抜)。

サラサクリップとそえぶみ箋でメッセージを添えることで、気持ちがやさしく伝わるはず。この春は、手書きのそえぶみ箋を送って、デキる女の仲間入り!?

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