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ロードスター証券株式会社

ロードスターグループ、不動産デジタル証券『OwnersBook+』スタート記念キャンペーン実施のお知らせ

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ロードスターキャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岩野達志、東証プライム市場・3482)のグループ会社であるロードスター証券株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:神田広一)は、不動産デジタル証券『OwnersBook+(オーナーズブックプラス)』における新案件組成を記念し、「『OwnersBook+』スタート記念キャンペーン」を実施いたします。

■『OwnersBook+』スタート記念キャンペーンについて
(1)キャンペーン実施の背景
 ロードスターグループは、2025年12月以降、プロ向け不動産へ少額から投資できる「不動産デジタル証券(不動産セキュリティトークン)」のサービス開始に向け、グループ各社の組織体制強化や連携強化に取り組みながら、案件組成の準備を進めてまいりました。
 この度、『OwnersBook+(オーナーズブックプラス)』というサービス名のもと、新体制下で初となる不動産デジタル証券の投資案件を組成・発表したことを記念し、本キャンペーンを実施いたします。

(2)キャンペーン概要
 『OwnersBook+』の新案件組成を記念して、条件を達成した投資家様に現金をプレゼントいたします。キャンペーンの内容や詳細条件については、以下のURLよりご確認ください。

▼キャンペーン詳細ページ▼
https://www.loadstarsecurities.com/lp/ob_campain.html
※投資商品に係るリスクや手数料等については上記「詳細」ページでご確認ください。

■『OwnersBook+』について
https://www.loadstarsecurities.com/
 『OwnersBook+』は、ロードスターグループが提供する、不動産特化型のデジタル証券(ST)投資サービスです。ロードスターグループが厳選した物件を裏付資産として、賃料収入による定期的な配当と将来の物件売却益の両方を追求し、不動産投資の醍醐味を味わえることが特徴です。

(ご参考)不動産デジタル証券とは
 不動産デジタル証券(不動産セキュリティトークン)は、不動産投資における匿名組合出資持分などの権利を、ブロックチェーン技術を活用して電子化した有価証券です。
 従来型の実物不動産投資と同様に、対象不動産が生み出す賃料収入及び対象不動産の売却等による売却損益が投資家の皆様への配当原資となります。実物不動産投資の「短期的な価格変動がほぼなく安定的に賃料収入を得られる」という長所と、有価証券の「個人投資家も少額から投資参加可能」という長所を掛け合わせたものであるという特徴があります。
 不動産デジタル証券は、投資対象を購入する際の自己資金(エクイティ)に当たる部分を金融商品取引法に基づきオンライン上で募るという点で、不動産クラウドファンディング『OwnersBook』のエクイティ型商品の概念に近い商品特性を有しますが、加えて、運用開始後の途中売却も可能であること、またスキーム次第では個人投資家にとっての適用税制が有利になり得る点等から、不動産投資市場に新たな可能性をもたらしています。

■ロードスターグループについて
 ロードスターグループは「不動産とテクノロジーの融合が未来のマーケットを切り開く」をミッションとして、プロ向け不動産投資領域において自己投資や運用・投資助言等を行いながら、個人投資家向け少額不動産投資サービスを提供する企業です。不動産特化型クラウドファンディング『OwnersBook』並びに不動産デジタル証券『OwnersBook+』の提供を通じて、不動産投資の民主化、及び新しいマーケットの創造を目指してまいります。

【ロードスター証券 会社概要】
[表: https://prtimes.jp/data/corp/187202/table/2_1_94515ce73142f7fb43d28800db7a84f5.jpg?v=202607170945 ]
以上

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