トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

株式会社 LIVE BOARD

LIVE BOARDオリジナルキャラクター「ライブボーシ」誕生!7月1日(水)より全国のLBオウンドメディアで放映開始

このエントリーをはてなブックマークに追加

 株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、オリジナルキャラクター「ライブボーシ」を制作いたしました。本キャラクターが登場するショートアニメーションを全国のLBオウンドメディア※1にて、2026年7月1日(水)より放映開始いたします。

※1 LIVE BOARDが運用・管理する媒体

■制作の背景

LIVE BOARDは、これまでスポーツやアートなど様々なコンテンツの放映を通じて、生活者の日常を彩り、価値ある出会いを生む媒体づくりに取り組んでまいりました。このたび「ライブボーシ」のコンテンツを放映することで、生活者からより愛され、より見たくなるLBオウンドメディアになることを目指します。

■コンセプト

なんでも食べちゃう、好奇心とちゃめっ気ある帽子型キャラ「ライブボーシ」。
人間世界のあらゆるものに関心があり、とりあえずなんでも食べてしまう。
ライブボーシに食べられた人は、ちょっとハッピーなサプライズをもらえる。
どんな人にもフィットして、街を歩く全ての人に幸福な出会い(セレンディピティ)を届ける存在。

イラスト制作には、数々の話題作を手掛けてきたアートディレクター萬田 翠氏を起用。萬田氏にLIVE BOARDが大切にしている、ふとした瞬間に心動かされる「偶然の出会い(セレンディピティ)」というOOHならではの価値を表現した、ライブボーシのキャラクターデザインと、アニメーションを制作していただきました。

萬田 翠

株式会社電通  アートディレクター/イラストレーター
多摩美術大学を卒業後、電通入社。アートディレクターとしての仕事のかたわら、イラストレーターとして数多くのキャラクター設計、絵本デザインなども手掛ける。
主な受賞実績:ACC GOLD、ADFEST、NYADC、広告電通賞、ギャラクシー賞、など

萬田氏コメント
「効率でターゲティングされるデジタル広告が世界に溢れる中で、街を歩く中で偶然出会えるライブボードの広告では、効率だけでは算出できない、予想外の要素、をテーマにするのがふさわしいと考えました。ライブボーシは、そんな予想外の出会いを生み出してくれる、どこか間の抜けた可愛い帽子のキャラクターです。彼は街ゆくいろんなものに被さって、ハッピーなサプライズを生み出していきます。長く愛されるキャラクターを目指していきたいと思います。」

■今後の展望

ライブボーシは今後ストーリーの追加や他施策との連動など、さらなる展開を予定しています。LIVE BOARDは、本コンテンツを通じて、街中での偶然の出会いをより豊かなものに変えていくことを目指してまいります。

■放映概要

放映開始日:2026年7月1日(水)
場所:全国のLBオウンドメディア
※ アニメーションはランダムに配信されます。
※ 各媒体により放映開始/終了時間が異なる場合がございますため、ご了承ください。
※ 配信面の支障などに応じ、全ての配信面での放映が実施できない可能性がございます。ご了承ください。

■株式会社 LIVE BOARD

データドリブンにターゲティングや効果検証を実現する
デジタルOOHアドネットワークオペレーター

OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※2に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。
※2 LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をXで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事