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そろそろ手を付けておきたい!「年賀状」作成情報をお届け

クリスマスに大掃除に忘年会…と、師でなくとも走ってしまう12月。喪中ハガキが届くたびに、“そろそろやらなきゃなぁ”と思いながらもついつい後回しになってしまいがちな年賀状作り。そこで、こだわりの年賀状を作成するためのユースフルな情報をまとめてお届けしよう。今度こそ満足できる仕上がりになるのでは!?


1.「スマホで年賀状2018」
まずは、スマホでサクッと手軽に、そして“こだわりの”年賀状が作れると評判の年賀状アプリを紹介しよう。その名も「スマホで年賀状2018」。累計150万ダウンロード、累計注文枚数1700万枚を突破した、まさに年賀状アプリの決定版だ。デザインテンプレート数は、年賀状アプリ最大級の800種類以上。さらに今年は、最大10枚まで写真を入れられるフォトフレームタイプのデザインテンプレートが新登場し、結婚・出産・ビジネスなど利用シーンに合わせて賀詞の変更も可能になった。もちろん、事前に出来上がりの品質を確認できる「サンプル注文」が何枚でも無料でお試し可能。手軽に、“納得のいく一枚”が作れるようになっている。


2.挨拶状ドットコムの「大人女子年賀状」
オトナ女子らしいデザインの年賀状を送りたい、と思ったらこのサイトがオススメ。気鋭のテキスタイルデザイナー・アニャンによる、2018年の干支である戌(いぬ)をあしらったオリジナル年賀状が作成可能だ。写真が入れられるタイプを含め全20種類のデザインで展開。ウェブ上で挨拶文、差出人情報、写真を自由に配置し、印刷ができる。詳しくは、「大人女子年賀状」で検索を。


3.銀座ロフトの「犬賀状」
最後は、犬好きの人におすすめの情報を。犬の色々なパーツやポーズに注目した個性的な年賀状を販売しているのが銀座ロフト。特に、「肉球」「鼻」「しっぽ」「おしり」といった犬の特定のパーツや「ふんばる姿」「○○な姿」などのシーンにクローズアップした年賀状はかなり個性的。受け取った人にとっても、インパクト大な年賀状が作れそう!

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