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締め付けずにソフトフィット!“休養”をサポートする下着が新登場

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休養時専用の「リカバリーウェア」を手がける「ベネクス」から、“おやすみ用下着”シリーズ『おやすみインナーウェア』が新登場。直営店7店舗にて、10月1日(木)より発売される。

おやすみ時間の新習慣インナーウェア誕生

「おやすみインナーウェア」は、“優しくつつみ込むこと”をコンセプトに、女性の体の構造を知り尽くした熟練の下着デザイナーの技から生まれた、同社初の“おやすみ用下着シリーズ”。

同社が独自開発した特殊繊維「PHT(Platinum Harmonized Technology)」を使用し、繊維と体を立体的に捉える職人の技と、直営店の販売スタッフの声を取り入れ、締め付けずにサポートするソフトフィット感を実現。身に着けるだけで質の高い“休養”をサポートする同商品は、女性のおやすみシーンにぴったり。

「おやすみブラ」と「ショーツ」2型


『おやすみインナーウェア』は、「おやすみブラ」と「ショーツ」2型の全3型。カラーは優しい色合いの<コーラル><プラム><チャコール>の各3色。

「おやすみブラ」5,800円(税別)は、ソフトフィットにこだわった、休むためのブラジャー。脇布部分である外側を肌側の本体生地より短くした二重構造になっていて、生地の伸縮性にまかせる設計が特徴だ。

A~Dカップまでのバストサイズをカバーでき、脇布でカップの大半をつつんでいるため、バストが横に流れやすい就寝時も、手のひらでそっと脇からつつみ込んでいるような状態に。ワイヤーを使用せず、生地の伸縮性のみで優しくフィットするため、背面や肩もケアしてくれる。

窮屈感を感じさせないソフトな履き心地

また、縫製を最小限にした「ショーツ」3,500円と「ロングショーツ」3,800円(どちらも税別)は、普通のアンダーウェアよりも大きめながら、ガードルのような窮屈感を感じさせないソフトな履き心地が魅力。立体シルエットの深め設計で、足の付け根からおなかやウエスト回りを広範囲でケアすることが可能だ。

『おやすみインナーウェア』の購入は、ベネクス直営店7店舗(小田急ハルク・髙島屋新宿店・池袋西武本店・東武百貨店池袋店・伊勢丹新宿店・髙島屋横浜店・阪急うめだ本店)にて。

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