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無理なくバイリンガルを目指せる!バーチャル環境のオンラインスクール「SSUP」が開校

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3000時間~5000時間の英語環境で、子どもが英語を話せるようになるスクール「SSUP」が開校した。

英語を話せない理由は「英語に触れる時間不足」

バイリンガル教育の成功モデルを作ったカナダの研究で実証したところ、日本人が英語を学ぶ場合、英語を話す土台を作るまでに1000時間が必要だという。さらに、英語を話せるようになるまでに3000時間、バイリンガル並みに英語を話せるようになるまでに5000時間の英語環境が必要だと言われている。

子どもの将来のために「英語を話せる子に育てたい」と考える親は非常に多いが、3000時間~5000時間の英語環境を確保するのは非常に難しい。

日本に住みながらバイリンガルを目指す場合、プリスクールからインターナショナルスクールに通うことが一般的だ。しかし、高額な授業料・日本人の入学の難しさ・日本の学校への進路変更の難しさなどから、誰でも選択できる選択肢ではなかった。

“英語で学ぶ”授業オンラインスクールが開校


「SSUP」では、金銭面や時間で無理しないで、これまでの努力を無駄にせず、無理や無駄なくバイリンガルを目指せる。

「SSUP」なら、授業・フリータイム・自習環境を上手に組み合わせることで、日本の学校に通いながら放課後や土日の時間だけで、高校卒業までに3000時間~5000時間の英語環境を確保でき、英語を話せるようになる。


海外の学校やインターナショナルスクールに通う子どもたちと同じように、年間カリキュラムに沿って、英語の読み書き・算数・テーマ別のお楽しみ授業の科目を英語で学べる。

英語習得のレベル別にクラスが作られているので、同じレベルのクラスメイトと一緒に楽しく学べる。

先生や友達と“遊びで学ぶ”フリータイム​


「SSUP」は、毎日16時から21時まで開放されていて、先生やスタッフがいつでもいる。

授業以外の曜日や時間は、みんなでゲームをしたり、先生と会話の練習をしたり、授業や自習でわからないところを聞いたり、クラスメイトや友達と話したり、不定期開催のイベントに参加できる。

宿題がなく“好きなことを学ぶ”自習環境​


「SSUP」には宿題がない。その代わりに、好きなことを好きなだけ、マイペースで学べる自習環境が用意されている。

レベル別に紹介してくれる先生推奨の英語動画を観たり、理科や社会などから興味があることを学んだり、授業の予習や復習をしたり、受講していない科目を自習できる。

自習した内容は先生も親も把握できる仕組みなので、子どもを褒めたり、がんばりを評価したりできる。自習でわからなかったところは、フリータイムに先生やスタッフに質問可能だ。

アバター操作で“自由に過ごせる”バーチャルスクール


「SSUP」は、Zoomでレッスンをするだけのオンラインスクールではない。今、話題のGather.Townを採用して、「バーチャルスクール」が実現されている。

生徒は自身のアバターを操作して、様々なエリアを移動しながら、友達や先生と会話したり、一緒にゲームしたり、絵本を読んだり、自習コンテンツで学ぶことが可能だ。また、生徒同士が挨拶や自然な会話をできて、近くにいる先生やスタッフに気軽に話しかけられる。

子どもの英語教育には、「SSUP」で無理なくバイリンガルを目指そう。

SSUP公式サイト:https://ssup.school/
(佐藤 ひより)

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