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「green bean to bar CHOCOLATE」からバレンタイン限定品が登場!

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ロイヤル・アーツが展開する、日本初の“ビーン トゥ バー”チョコレートブランド「green bean to bar CHOCOLATE(グリーン ビーン トゥ バー チョコレート)」。

同ブランドは、スーパーフードのカカオと身体にやさしい素材を組み合わせ、“ビーン トゥ バー”の魅力が最大限に楽しめる限定チョコレートを、1月14日(土)~2月14日(火)の期間、全店舗とオンラインショップにて販売中だ。

全工程を一貫して行う“ビーン トゥ バー”

「green bean to bar CHOCOLATE」は、熟練のチョコレートメーカーがカカオ豆の厳選かチョコレートになるまでの全工程を一貫して行う“ビーン トゥ バー”のチョコレート専門店。

製品ができるまでのプロセスは、すべて店内で手作業により行われ、完成までにかかる時間は45日以上。また、市場を占める製品と異なり「カカオ豆とオーガニックシュガーのみ」を原材料に使用しているのも特徴だ。

チョコレートバーは2種類が登場

今回「VALENTINE COLLECTION 2023」として登場したのは、チョコレートバーとボンボンショコラ。


チョコレートバーにも2種類があり、「ヴィーガンオーツ」1,944円は、ペルー産のカカオ豆「Palo Blanco」とオートミールパウダーを使った58%のチョコレートに、ローストしたクラッシュアーモンドが混ぜ込まれたもの。

口に含むとウッディな香りが鼻腔を楽しませ、オーツ麦特有のまろやかでコクのある甘味は、乳製品を使用していないのにまるでミルクチョコレートのような味わいだ。


もう1種類の「リンゴンベリー」1,944円は、タンザニア産70%のチョコレートにタンザニア産カカオニブス、有機リンゴンベリー、千日紅、マリーゴールドがトッピングされたもの。

タンザニア産のカカオ豆が持つブラックベリーを彷彿とさせる深みのあるベリー感に、リンゴンベリーの明るい酸味がプラスされ、2つの異なる酸味のハーモニーが楽しめるダークチョコレートだ。

ボンボンショコラは4個入りと8個入り


ボンボンショコラは、人気のラインナップに「オーツ」と「リンゴンベリー」のフレーバー2種類が加わった限定ボックスセットで、4個入りが2,160円、8個入りが4,320円だ。

チョコレートバーと同様に産地別のカカオ本来の香りが引き出されたガナッシュに、薄く、見た目も美しいコーティングが施されている。

クラシックモダンなトラッドスタイルのパッケージ


パッケージは、古き良きデザインを今風に解釈した、クラシックモダンなトラッドスタイル。大切な人へのギフトにぴったりな、モダンかつ気品のあるデザインだ。実店舗の所在地とオンラインショップについては、同店ホームページで確認しよう。

身体に優しいヴィーガンチョコレートを探している人は、今年のバレンタインチョコレートのチョイスに加えてみては。

HP:https://greenchocolate.jp/

(fukumoto)

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