
ミートデリ専門店「ブッツ・デリカテッセン」が手がけるサンドウィッチショップ「ブッツ・サンドウィッチ」より、新作サンドウィッチ「煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド」が新登場!
首都圏を中心としたショップおよび販売コーナー13拠点にて、3月24日(火)より販売される。
本格派ミートデリ専門店「ブッツ・デリカテッセン」

「ブッツ・デリカテッセン」は、本場ドイツの国家資格を取得した「メッツガー・ゲゼレ」やフランスのシャルキュトリ「パテ・クルート」の世界チャンピオンなど、本場で認められた職人たちが手がける、本格派ミートデリ専門店。自家製のハムやソーセージといった素材そのものの美味しさはもちろん、その魅力が最大限に引き立つ、食卓のシーンまで見据えたサラダや惣菜といった関連商品の開発にも力を注ぐ。
なお、メッツガー・ゲゼレとは、3年間ドイツで修業し、国家資格であるゲゼレを取得した食肉加工職人のことだ。
自家製のハムやソーセージなどを販売

「ブッツ・サンドウィッチ」は、「ブッツ・デリカテッセン」が手がける、自家製のハムやソーセージ、惣菜を使ったサンドウィッチを販売するサンドウィッチショップ。都心部の百貨店やエキナカ商業施設を中心に13拠点の店舗や販売コーナーを展開。本場ドイツやフランスの製法を受け継ぐ職人が仕込むミートデリの美味しさを、より気軽に、日常的に味わえるよう設計している。
職人が本気で食べたいハムサンドが登場
今回、発売される「煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド」は、「ブッツ・デリカテッセン」の代名詞でもある、自家製ハムを一番美味しく、贅沢に味わってもらうために開発された、職人が本気で食べたいハムサンド。大胆にかぶりつく“まかない発想”で仕立てた、シンプルだからこそ美味しさが際立つ一品となっている。
自社工房で職人が丁寧に焼き上げた、香ばしく歯切れの良いプレッツェルロールに、主役のハムをたっぷりサンド。一口頬張るとスモークの豊かな香りが口いっぱいに広がり、噛みしめるほどに肉の凝縮した旨みとプレッツェルならではの食感が重なり合い、シンプルながら食べ応えのある一品となっている。
朝食やブランチはもちろん、軽めのランチや、ワイン・ビールと合わせた軽食としてもおすすめ。「ブッツ・デリカテッセン」の職人技が詰まった新作サンドウィッチを堪能してみて。
美味しさの理由をチェック

「煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド」の美味しさの理由を紹介しよう。
1つ目は、職人がつくる自慢のハム。厳選した国産豚を使用し、煉瓦窯で約15時間かけてじっくりと燻製。時間を惜しまず丁寧に仕上げることで、肉本来の旨みをぎゅっと凝縮し、香り高く仕上げまた。歯切れと肉質を感じる程よい厚さにカットすることで、噛みしめるほどに、ハムの風味が広がる。
なお、このハムは、「ブッツ・デリカテッセン」では「国産大判ももハム」として販売されている。

2つ目は、本場ドイツの味を再現した、自家製プレッツェルロールだ。
本場ドイツで親しまれるプレッツェルの生地をロール形に焼き上げたパン。ドイツ産小麦を100%使用し、本場の味を忠実に再現した。外は香ばしく、中はもっちりとした食感が特徴。ハムの美味しさを引き立てる。
価格と販売場所について
「煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド」の価格は800円(税込)。販売場所は、Butz SANDWICH グランスタ東京店、シャポー小岩店、東京工場直売店、Butz SANDWICH Petit エトモ自由が丘店、TAKUMI×SANDWICH 中野坂上メトロピア店、アトレ吉祥寺店、シャポー市川店、Butz SAND×献心亭 匠 大船ルミネウィング店、小田急エース新宿店、ヴァリエ草加店、献心亭 匠 エキュート立川店、Butz LABO 日吉東急アベニュー店、京急百貨店上大岡店だ。
この機会に、「煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド」を味わってみては。
■ブッツ・デリカテッセン
店舗ページ:https://www.takara-butz.co.jp/shops
公式HP:https://www.takara-butz.co.jp
通販サイト:https://deli.takara-butz.co.jp
(ソルトピーチ)