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大会の思い出を一冊に!アジア競技大会公式「ホノホン スタンプ帳・サイン帳」発売

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表紙 大会マスコット「ホノホン」デザイン

名工銘鈑は、愛知・名古屋2026アジア競技大会公式ライセンスグッズとして、同社の「ホノホン 木製スタンプ帳・サイン帳」が採用されたことを発表した。

8月から大会公式オンラインショップで販売を開始しており、大会公式ライセンスグッズ取扱店でも順次販売される。

大会の思い出を一冊に残せるアイテムが登場

「ホノホン 木製スタンプ帳・サイン帳」は、競技観戦の記録や選手との交流の思い出をサインとともに残せるほか、競技場までのアクセスポイントで集めたスタンプを記録し、愛知・名古屋での旅の思い出を一冊に残せるアイテムとして開発。大会への期待を胸に手に取り、訪れた特別な時間をいつまでも振り返ることができる商品を目指しているという。

背表紙 大会エンブレムデザイン

表紙には大会マスコット「ホノホン」を、裏表紙には大会エンブレムをデザインし、大会の記念品としてふさわしい特別感のある一冊に仕上げた。


また、同封する記念証には、海外からの来場者にも日本らしさを感じてもらえるよう、漢字をあしらったデザインを採用している。



サインやスタンプを集めるだけでなく、観戦チケット、会場で撮影した写真、応援メッセージ、旅先で手に入れた思い出の品などを自由に組み合わせることで、自分だけのオリジナルの一冊を作ることができる。また、お気に入りのページを開いた状態で飾ることもでき、大会で感じた感動や愛知・名古屋で過ごした特別な時間を日常の中でいつでも振り返ることができる。

「ホノホン 木製スタンプ帳・サイン帳」のサイズは180mm×120mm×17mm、ページ数は片面12山(24面)、両面24山(48面)。価格は3,800円(税込)だ。

名工銘鈑について

名工銘鈑は、愛知県北名古屋市に本社を置く企業。大手自動車部品メーカーから数多くの依頼を受けており、過酷な環境での信頼性を求められる自動車業界において、多くの信頼を得ているという。印刷・加工に関する知識や技術を磨き続け、多様な材料を用いた製品を提供することで、顧客の様々なニーズに対応している。

木製御朱印帳などを展開する新規事業ブランド「moku-zakka」も下記のページからチェックできる。

「ホノホン 木製スタンプ帳・サイン帳」を手に入れ、愛知・名古屋2026アジア競技大会を満喫してみては。

愛知・名古屋2026大会公式オンラインショップ:https://aichinagoya-officialonlineshop.jp
名工銘鈑HP:https://www.meiko-meihan.co.jp
moku-zakka詳細:https://mokuzakka.theshop.jp

(ソルトピーチ)

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