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【東京都新宿区】パリで誕生したファッションブランド「MARTIN MARTIN」がPOP UPを開催!ノベルティも

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「ジャージー ジャケット」 124,300円(税込)、「パンツ」 69,300円(税込)

DIGAは、2019年にフランス・パリで誕生したファッションブランド「MARTIN MARTIN(マルタン マルタン)」の日本での本格展開を開始!

9月16日(水)~29日(火)の期間、伊勢丹新宿店 本館3階 コンテンポラリー/プロモーションにて、「MARTIN MARTIN POP UP」を開催する。

「MARTIN MARTIN」について

「ジャージー ミニドレス」82,500円(税込)

「ゴールドボタン ジャージー ミニドレス」115,500円(税込)

「MARTIN MARTIN」は、2019年にデザイナーのカプシーヌ・マルタン氏によって、パリで設立された。

出発点は、「昼にも夜にも着られる、タイムレスでアイコニックなジャケットをつくる」というひとつの発想。ラグジュアリーでありながら、日常に迎え入れられる「手の届くエレガンス」を提案している。

「ストライプシャツ」82,500円(税込)

シンプルなシルエットに、印象的なディテールを添える。それが「MARTIN MARTIN」のスタイル。

ジャケットから始まったコレクションは、現在ではドレスやパンツ、コートへと広がり、気負わず着られるエレガントでフェミニンなワードローブを描いている。

ブランドを象徴するゴールドのシェルボタン

「MARTIN MARTIN」を象徴するディテールのひとつが、ゴールドのシェルボタン。カプシーヌ氏は幼少期を祖母のアトリエで過ごし、クラシックな服に羽根やラインストーン、ジュエリーをあしらい、控えめな装いに華やかさと個性を添えるセンスを受け継いだ。

祖母から贈られた最後のジャケットに付いていた貝殻のボタンは、彼女にとって特別なモチーフとなり、いまではブランドのシグネチャーとして、さまざまなコレクションに受け継がれている。

カプシーヌ・マルタン氏について

18歳でロンドンへ渡ったカプシーヌ・マルタン氏は、ナイトライフのための衣装制作をきっかけに裁縫を学び、ファッション業界で経験を重ねた。2015年には飲食業へと領域を広げ、レストラン「Cocotte」を創業。異なる世界での経験を経て「より強く、より実践的に、そしてより創造的になった」と感じた彼女はパリへ戻り、2019年に自身のブランドを立ち上げた。

ファッションだけにとどまらない経験と、幼い頃から身近にあった装飾への感覚。その両方が、クラシックでありながらどこか意外性のある、「MARTIN MARTIN」独自のバランスを生み出している。

「MARTIN MARTIN」の取り組み

「ドレス」128,700円(税込)

「MARTIN MARTIN」は、長く着続けられる服づくりを大切にしているという。フランスのパートナーアトリエとの協働を軸に、生産量を必要量に近づけ、需要に応じて追加生産を行うことで過剰生産を抑制。

さらに、生地の端材を活用したコレクションにも取り組んでいる。タイムレスなデザインを追求するだけでなく、つくり方にも配慮することで、責任あるファッションを実践しているブランドだ。

POP UPを開催!ノベルティのプレゼントも

今回開催される「MARTIN MARTIN POP UP」では、ブランドのシグネチャーであるゴールドのシェルボタンをあしらったジャケットをはじめ、ドレス、パンツ、コートなど、パリのアトリエで磨かれたコレクションを実際に手に取って見ることができる。

また、会期中、条件を満たした人にオリジナルノベルティを数量限定でプレゼント。詳細は店頭にて案内がある。

昼から夜へ、日常から特別な一日へ。装う場面を選ばない「手の届くエレガンス」を、伊勢丹新宿店の空間で体感してみよう。この機会に「MARTIN MARTIN POP UP」に足を運んでみては。

■MARTIN MARTIN POP UP
会期:9月16日(水)〜29日(火)
会場:伊勢丹新宿店 本館3階 コンテンポラリー/プロモーション
住所:東京都新宿区新宿3-14-1

DIGA公式HP:https://diga.co.jp

(ソルトピーチ)

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