SNSで「図星すぎて痛い」とバズを生み出す診断エンタメを、企業のマーケティングリサーチに活用。タイパ志向やSNSネイティブなZ世代の“本音”を引き出します。
株式会社3ureka(本社:富山県高岡市、代表取締役:林翔唯)は、現代人の深刻なスマホ依存をポップに暴く新作エンタメ診断『ドパガキ診断』をリリースいたしました。
あわせて、本診断を利用するSNSネイティブなZ世代・若年層を対象に、独自のマーケティングリサーチやアンケート調査を実施できる協賛企業様・ブランド様の募集を開始いたします。

■ 累計350万回プレイ『悪口診断』チームの新作『ドパガキ診断』とは
リリースからわずか6ヶ月で累計350万回プレイを記録した「悪口診断」に続く当社の新作は、現代における最も身近な社会問題「スマホ依存(ドーパミン中毒)」にフォーカスしています。
「寝る前にちょっとだけ…」が深夜2時になる。
「無意識にアプリの反復横跳びをしてしまう」
「動画は倍速じゃないと見られない」
現在、SNS上ではこうした“手軽で強い刺激”から抜け出せない状態を指す
「ドパガキ(ドーパミン中毒のガキ)」というネットスラングが、
Z世代を中心に自虐的なトレンドワードとして大流行しています。
当社はこの現代特有のインサイトをいち早く捉え、脳がプラットフォーム企業にハックされている状態をゲーム感覚で客観視させる『ドパガキ診断』を開発しました。
前作同様「図星すぎて痛い」「完全に私だ」という強烈な共感と自虐を誘発し、TikTok等のSNSでUGC(ユーザー生成コンテンツ)を生み出す設計となっています。

実際の診断画面
■ 企業のマーケティング担当者が抱える「Z世代のリアルがわからない」問題
現在、多くの企業様から以下のような課題を耳にします。
「従来のアンケートモニターは高齢化しており、若年層の生の声が集まらない」
「Z世代向けのトレンドや、リアルなSNSの使い方がわからない」
「タイパ(タイムパフォーマンス)を重視する若者の消費価値観を知りたい」
謝礼目的の建前になりがちな従来のアンケートパネルとは異なり、『ドパガキ診断』には
TikTokやInstagram等のSNS経由で
「情報感度が高く、SNSにどっぷり浸かっている“リアルなZ世代”」が集結します。
彼らの熱量が高い状態(診断プレイ直後)で取得するアンケートデータは、
企業様の商品開発やプロモーションにおいて非常に価値の高いインサイトとなります。
■ 【募集概要】『ドパガキ診断』Z世代アンケート協賛企業を募集
診断を利用する若年層ユーザーに対して、
任意のアンケート(リサーチ)を実施する協賛企業様を募集いたします。
【こんな調査におすすめです】
美容・コスメブランド様: SNSでの美容情報の収集方法、コスメの購買行動
食品・飲料メーカー様: エナジードリンクやリラクゼーション飲料の飲用シーン調査、
新商品のコンセプトテスト
エンタメ・アプリ運営企業様: 休日の時間の使い方、課金に対する価値観、タイパ志向に関する調査
その他: Z世代のライフスタイル、ウェルビーイング(心身の健康)に関する調査全般
『悪口診断』で培った「Z世代の心と本音を動かすUI/UX・設問設計」のノウハウを活かし、
企業様が本当に知りたいインサイトを引き出します。
■ 協賛・アンケート実施に関するお問い合わせ
費用や実施スケジュールに関する詳細は、以下よりお気軽にお問い合わせください。
株式会社3ureka
担当:林 翔唯
Email:kai.hayashi@3ureka.jp
公式TikTok(悪口診断):[https://www.tiktok.com/@humanxhf992]
公式サイト(悪口診断):[https://www.waruguchi16.jp/]
公式TikTok(ドパガキ診断):[https://www.tiktok.com/@diddy_detox]
公式サイト(ドパガキ診断):[https://dopagaki.waruguchi16.jp/]