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株式会社 SMV JAPAN

酷暑日・豪雨時代の新定番へ。傘ブランド「mabu」が10年ぶりECリニューアル、加速する気候変動に対応する"ウェザー・ライフ"を提案開始。

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ブランドサイトとECを統合し、機能性を追求した2026SS新作「ReShape」シリーズなど全ラインナップも同時展開。異常気象が続く今、"空とともに生きる人"の暮らしを豊かにするアイテムを提案。

傘ブランド「mabu(マブ)」を展開する株式会社SMV JAPAN(本社:東京都港区、代表:林 崇之)は、2026年4月27日(月)、オフィシャルECサイトを約10年ぶりに全面リニューアルいたしました。 これまでの「レイングッズ」の枠を超え、 猛暑・ゲリラ豪雨など激変する気象環境に寄り添い"空とともに生きる"人の暮らしを豊かにする「ウェザー・ライフブランド」へと進化。和風の吉兆柄が人気の『江戸シリーズ』(累計50万本超出荷 / 4,950円~)を筆頭に、遮光・自動開閉など機能性アイテムを幅広く取り揃えています。


累計50万本以上出荷、多骨構造が特長の江戸シリーズ。

高強度、耐風構造のストレングスシリーズ。遮光タイプも。

リニューアルサイトはこちら

※画像はデモサイトのため変更する場合がございます。
トップのUIを一新。カテゴリ別で商品検索がしやすくなりました。


※画像はデモサイトのため変更する場合がございます。
各商品ページは無駄をそぎ落とし、必要な情報が見えやすくなりました。

気象庁のデータによると、2025年度の日本の猛暑日地点数(最高気温35℃以上)は観測史上過去最多で、例年の2~3倍とも発表されています。さらに近年では40℃に迫る「酷暑日」も珍しくなくなり、ゲリラ豪雨の発生件数も上昇傾向にあります。こうした環境下で、"傘は雨の日だけのもの"という従来の概念は、熱中症対策や突然の豪雨から身を守る「装備」としての概念へと変わりつつあります。

「ありふれた日常に、ちょっとイイコト。」をコンセプトに、2008年にレイングッズのドメスティックブランドとしてスタートしたmabuは、晴れの日も雨の日も傘という道具を通して、日常に小さな快適と安心を届けてきました。しかし、晴雨の境目がなくなり、命に関わるほどの暑さが続く現代において、私たちはブランドの役割を再定義。「ウェザー・ライフブランド」として、空と人の関係をデザインし、どんな空の日にもよろこびを感じてもらえるような、現代のライフスタイルに寄り添うアイテムを提供し続けます。


ReShape 遮光ミニAUTO(税込 3,850円)
ストレスゼロの折りたたみ体験をあなたに。
特殊な糸構造の生地を採用。形が崩れにくく、使った後もすぐまとまります。さらに自動開閉でスムーズ。オールウェザータイプで晴れの日も雨の日も快適です。

商品ページはコチラ

コンパクト×ミニマル。ケース付きで持ち運びやすい全天候対応傘。
トレンドのコンパクトタイプ傘にカラビナ付きのソフトケースをセットでご提案。どんなシーンでもご使用いただくことができる機能とシンプルデザインに仕上げました。


ケースin AWミニ(税込 4,950円)

商品ページはコチラ

●ECサイト概要

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/100050/table/3_1_5f4c9bf0c83cb4c4d5ed486c624bf96e.jpg?v=202604301145 ]

●株式会社SMV JAPANについて

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/100050/table/3_2_ff3b7e7a915253f55e7a3f0e25a762d1.jpg?v=202604301145 ]

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