選んで答えるだけで、面倒な仕事の正体と頼めることが、費用・期間の目安つきで分かる。診断結果はその場で相談の下書きになり、匿名・無料で掲載。

「何を頼めばいいか分からない」で、相談が止まっている
従業員20人以下の中小企業の18.7%は、IT活用の課題に「何から始めてよいかわからない」を挙げています(※)。
例えば、紙に書いたことを打ち直す、同じ数字を何度も転記する。
面倒は感じていても、それを依頼の言葉に直せないまま、相談の一歩目を進めること自体が面倒に感じることがよくあります。
そこで、転エンが新しくリリースした『しごとのモヤモヤ推理』機能は、この「言葉に直す」ところを引き受けます。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=NqmuBdkEFss ]
しごとのモヤモヤ推理でできること
1. あなたの答えから、面倒な仕事の正体を言い当てる
選んだ答えを並べ、そこから面倒な仕事の正体にたどり着くまでを1枚でまとめます。外れていたら「ちがう」を選ぶと、追加の質問をもとに推理し直します。

推理結果の例
2. 頼めることを、費用と期間の目安つきで示す
見立てに合わせて、小さく頼めることを2つの案で示します。相談の前に、おおよその規模感をつかめます。
3. 結果が、そのまま相談の下書きになる
推理の結果から、相談のタイトルと本文の下書きを作ります。本文の冒頭には「お願いしたいことの形は、まだはっきりしていません」と入るので、依頼の形が固まっていなくても相談できます。下書きはその場で書き直して、転エンに匿名・無料で掲載できます。
安心して使っていただくために
- 名前や連絡先などの個人情報は入力しません。
- 下書きは、確認してからそのまま投稿できます(掲載には無料の会員登録が必要です)。掲載後も、納得した上で依頼を決めることができます。
- 推理と相談の掲載は無料です。

推理した結果をそのまま編集して相談掲載へ
面倒な作業は、言葉にしないかぎり、明日も同じ形でその"面倒"が残り続けます。
まずは一度、無料で推理をお試しください(約3分)。
▶︎ しごとのモヤモヤ推理(無料・登録不要・個人情報の入力不要)
▶︎ 転エンTOP
※ 独立行政法人中小企業基盤整備機構「中小企業のDX推進に関する調査(2024年)」(全国の中小企業の経営者・経営幹部1,000社、2024年10月29日~11月5日、Webアンケート)
https://www.smrj.go.jp/research_case/questionnaire/fbrion0000002pjw-att/202412_DX_report.pdf