「天馬のガバナンス向上を考える株主の会」(以下「当会」といいます。)は、本年5月20日付け「天馬株式会社に対する株主提案権の行使について」において、天馬株式会社(東証1部:証券コード7958、以下「天馬」といいます。)に対し、本年6月開催予定の定時株主総会(以下「本総会」といいます。)での取締役選任について、現取締役を完全に刷新し、新たな取締役体制にすることを求める株主提案(以下「本提案」といいます。)を行っているところですが、天馬による本年6月4日付け「提案株主によるプレスリリースについて」のとおり、当会のメンバーである司治、司久及び株式会社ツカサ・エンタープライズは、天馬より、同日付け「警告書」(以下「本警告書」といいます。)を受領いたしました。
当会は、本日付けで、天馬に対して、本警告書に対する反論書を、当会webサイトに公開いたしましたので、お知らせいたします。
詳しくはこちら:http://tsukasanews.com
最新情報をFacebookで受け取ろう!