珠玉のヴィンテージアイテムを前にしたリアルな掛け合いと、ここでしか見られない3人の自然体トークに注目!
1994年のデビュー以来、独自の美学と楽曲、メッセージ性で日本のロックシーンを牽引し、今なおカリスマとして絶大な支持を集めるミュージシャン「清春」のマネジメントを行う株式会社HEEKは、清春の公式YouTubeチャンネル『おきるねるきよはる』にて、2026年5月15日(金)に、お笑いコンビ「ニューヨーク」の嶋佐和也氏・屋敷裕政氏をゲストに迎え、下北沢の古着屋を舞台に古着を買う最新動画を公開しました。

https://www.youtube.com/watch?v=rCtQMabOK_c
今回のロケでは、お笑いコンビ「ニューヨーク」の二人をゲストに迎え、下北沢のヴィンテージショップを巡る企画をお届けします。冒頭では、最近は「もらった服しか着ない」という屋敷氏や、かつてほど服を買わなくなったという嶋佐氏に対し、清春からストレートな質問が飛び出すなど、初手から和やかな空気感でトークがスタート。動画内では、清春がお勧めするスタイルを巡り、ニューヨークの二人から抜群のテンポでツッコミが次々と飛び出します。試着を重ねる中で、希少なヴィンテージ品の価値に驚く二人のリアルな反応や、この3人だからこそ生まれた新鮮な掛け合いが描かれる、見どころ満載の内容となっています。
■『【清春×ニューヨーク コラボ!】下北沢にて古着買う!清春行きつけのお店や気になるお店もご紹介!』見どころハイライト
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=rCtQMabOK_c ]
今回の見どころは、清春がゲストの二人にファッションを提案していく中で生まれる、自然体なやり取りです。清春から「これどう?」と勧められた高価なヴィンテージ品を試着するシーンでは、思わず値段に反応してしまうニューヨークのお二人のリアルなリアクションは必見です。 その後も、服を着てはこっそりとタグの値段を確認して戦慄する二人の姿など、バラエティ豊かな展開が続きます。果たして、清春のコーディネートに感化された二人は、最終的に何を購入したのか。 その結末はぜひ本編でご覧ください。
■『おきるねるきよはる』のチャンネルコンセプト
本チャンネルのコンセプトは、単なるエンタメ動画にとどまらない、57歳を迎えた清春の「生き様」を切り取るVLOG・ドキュメントバラエティです。独自の美学に裏付けされたファッション、愛用品、食へのこだわりなど、年齢を重ねても枯れることのない“カッコよさ”の秘訣を公開。清春ファンのみならず、同世代の男性にとって新たなバイブルとなるような、カリスマミュージシャンの裏側を発信するチャンネルを目指します。
■「おきるねるきよはる」チャンネル概要
・チャンネル名:おきるねるきよはる
・URL:https://www.youtube.com/@OKIRUNERUKIYOHARU?app=desktop
・配信開始日:2026年1月12日(月)
・更新日時:毎週月曜日 18:00更新予定
・出演:清春 他
・内容:Vlog、対談、ライフスタイル紹介など
■清春

1994年にロックバンド「黒夢」のボーカリストとしてメジャーデビューし、独自のビジュアルと音楽性で90年代の音楽シーンを席巻。1999年には「SADS」を結成、ドラマ主題歌『忘却の空』が大ヒットを記録するなど、時代を象徴する数々の金字塔を打ち立てる 。2003年からはソロ活動を本格化。デビュー30周年を超えた現在も、年間を通じた精力的なライブ活動を行い、その圧倒的なパフォーマンスと歌声は進化を止めない。 ビジネス面では、自身のアパレルブランドのディレクションや空間プロデュースなどに携わった経歴もあり、独自の美学を貫くファッションリーダーとしても絶大な支持を誇る。2026年、YouTubeチャンネル開設や異業種コラボなど、ロックミュージシャンの枠を超えた新たな表現領域を開拓し続けている。
・清春公式サイト「KIYOHARU」:https://kiyoharu.tokyo/
■会社概要
・会社名:株式会社HEEK
・代表者:代表取締役 下大薗 豊
・所在地:東京都新宿区新宿2丁目2-4-4A