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マイケル・コース ジャパン株式会社

第12回 God’s Love We Deliver ゴールデン・ハート・ アワード2018を開催 マイケル・コース社会奉仕賞をヒュー・ジャックマンに授与

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2018年10月16日(ニューヨーク時間)、God’s Love We Deliver(ゴッズ・ラブ・ウィー・デリバー)が主催する第12回「ゴールデン・ハート・アワード2018」ディナー、および授賞式がニューヨークにあるスプリング・スタジオで開催されました。

名誉会長であるUS版VOGUE編集長のアナ・ウィンター、そして共同議長を務めるデザイナーのマイケル・コースらがホストを勤め、ディナーそして授賞式が行われたこのイベントでは、250万ドル(日本円にて約2億8,000万円)の寄付が寄せられました。

また、傑出したボランティア活動をしたものに贈られるゴールデンハート賞は、慈善活動のために5億ドル以上を集め寄付をしたサザビーズの競売人であるジェイミー・ニーブンが受賞しました。
そして、マイケル・コースは「リアルライフ・スーパーヒーロー」と呼ぶヒュー・ジャックマンに今年のマイケル・コース社会奉仕賞を贈りました。

「彼は最も興奮する伝説的なオーストラリアのエンターテイナーで、非常にロマンティックな革命を果たし、まるでスーパーヒーローように常に世界をリードしてきました。 私がヒューのことを賞賛したい理由のひとつは、彼が彼の周りの世界で苦しみを感じるとき、彼は問題を特定し解決策を見つけることに努めているということです。それは”God's love we deliver”の理念に非常にマッチしています」とマイケル・コースは述べます。

彼の賞を受賞したジャックマンは壇上で、1999年のミュージカル映画”Oklahoma!”で演じたカーリー・マクレーンが歌ったロジャース&ハマースタイン(Rodgers & Hammerstein)の "Oh, What a Beautiful Mornin" のコーラスを歌い、「マイケル・コースの衣装を着て、マイケル・コース氏からマイケル・コース賞を受賞できることは大変光栄です」と述べ、表彰台の後ろを旋回してグレーのカスタムスーツを披露しました。そして「”God's love we deliver”の活動を聞いたら、きっとあなたは賛同せずにはいられないでしょう」と語りました。

さらに、女優のナオミ・ワッツ、プリヤンカー・チョプラー、歌手で女優のベット・ミドラー、モデルのアシュリー・グラハムをはじめ、たくさんのセレブリティがマイケル・コースの衣装を身に纏い、会場に駆けつけました。

マイケル・コースは、20年以上にわたりゴッズ・ラブ・ウィー・デリバーに深い敬意を抱き、時間と支援を提供してきました。また、2013年から国連世界食糧計画(WFP)と連携し、飢餓のない世界の実現を目指すため、ウォッチ・ハンガー・ストップ キャンペーンなど数多くの慈善団体で活動をおこなっています。
活動の内容は、https://www.michaelkors.jp/WatchHungerStop2018 をご覧ください。

*ゴッズ・ラブ・ウィー・デリバーは、重症疾患をもつ人々に生きるための食事や栄養カウンセリングを提供するニューヨーク都市圏の優れた団体です。
活動の詳細については、www.godslovewedeliver.org. をご覧ください。

*ゴールデン・ハート・アワードは、ゴッズ・ラブ・ウィー・デリバーの理念に多大な貢献をおこなっている個人・企業・財団を称賛して贈られます。授賞式にて集まった寄付金は、ニューヨーク都市圏で飢えと人生を左右するような重症疾患という二重の危機に苦しむ人をなくすために役立てられています。

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