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大和地所レジデンス株式会社

「横浜」駅へ1駅3分、平均専有面積74平方メートル 超。「ヴェレーナ横浜岩井町ヒルズ」6月6日(土)よりオープン

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面積縮小が進む新築マンション市場に、“ゆとり”を追求した全59邸

大和地所レジデンス株式会社(東京都港区、代表取締役社長:下村俊二)と三信住建株式会社(東京都中央区、代表取締役社長: 信田博幸)は、神奈川県横浜市保土ケ谷区にて開発を進める新築分譲マンション「ヴェレーナ横浜岩井町ヒルズ」のマンションギャラリーを2026年6月6日(土) よりオープンいたします。
本物件は、「横浜」駅へ1駅3分という都市利便性を備えながら、穏やかな空気が流れる高台の住宅地に誕生する全59邸のレジデンスです。近年、建築コスト高騰などを背景に新築分譲マンションでは専有面積の縮小傾向が続いており、2025年の神奈川県内の平均専有面積は64.66平方メートル (有限会社エム・アール・シー調べ)となっています。そうした市場環境の中で、本物件では「平均専有面積74平方メートル 超・3LDK中心」という、ゆとりある住空間を実現しました。また、標高約43mの高台立地を活かし、富士山や横浜ランドマークタワー方面への開放的な眺望を確保。ルーフバルコニー、テラス、コンサバトリールーム(洋室)など、多彩なプランニングにより、空とつながるような開放感ある暮らしを提案します。

外観完成予想CG

■本物件の特徴
(1) 「横浜」駅へ1駅3分。2駅3路線利用可能な高い都市アクセス性
(2) 標高約43mの高台立地。空と眺望が広がる開放的な住環境
(3) 高台の空に映える「ユーロデザイン」。上質なゲートと植栽が彩るランドマークレジデンス
(4) 平均専有面積74平方メートル 超・3LDK中心。全30タイプの多彩なプランニング
(1)「横浜」駅へ1駅3分。2駅3路線利用可能な高い都市アクセス性
本物件は、JR横須賀線・湘南新宿ライン「保土ケ谷」駅、京急本線「井土ヶ谷」駅の2駅3路線を利用可能。「横浜」駅へ1駅3分に加え、JR横須賀線により「東京」駅・「品川」駅へ直通、JR湘南新宿ラインにより「渋谷」駅・「新宿」駅へダイレクトアクセスが可能で、都心主要エリアへの高い交通利便性を備えています。また、京急本線利用により羽田空港方面へのアクセスにも対応するほか、「岩井町坂上」「北永田」など複数のバス停利用により、「横浜駅」「関内駅」「神奈川県庁」方面への移動もスムーズです。さらに、首都高速神奈川3号狩場線「永田」IC、横浜横須賀道路「狩場」ICにも近接し、都心・湾岸エリア・郊外レジャー方面へのカーアクセスにも対応。「横浜」駅直線約3.5km圏にありながら、穏やかな住宅地環境を享受できる立地となっています。


現地周辺の航空写真(2026年1月撮影)

(2)標高約43mの高台立地。空と眺望が広がる開放的な住環境

外観写真(2026年3月撮影)

現地は、戸建住宅や低層住宅が建ち並ぶ第一種住居地域・第二種中高層住居専用地域に位置しています。標高約43mの高台立地に加え、“高台の突端”という敷地特性を活かし、富士山方向と南方向へ大きく視界が開ける配棟計画を採用。周辺には高層建築物が少なく、空が広がるような開放感と豊かな眺望を享受できる住環境を形成しています。また、徒歩10分圏には「清水ケ丘公園」「瀬戸ケ谷町第二公園」など多くの公園が点在。緑を身近に感じられるロケーションとなっています。教育環境としても、学区の小学校へ徒歩8分、中学校徒歩9分に加え、保育園・幼稚園も徒歩圏に揃い、子育て世帯にも配慮された住環境です。
(3)高台の空に映えるユーロデザイン。上質なゲートと植栽が彩るランドマークレジデンス
建物デザインには「ユーロデザイン」を採用。ヨーロッパの様式美を継承しながら、垂直・水平ラインを強調した彫りの深いファサードにより、重厚感と洗練を兼ね備えた外観を創出しています。
通りに面したグランドエントランスには上質なゲートデザインを採用。高低差のある敷地形状を活かし、エレベーターに通じるグランドアプローチを設けることで、高台邸宅へと導かれるような私邸感を演出しています。

左:外観完成予想CG、右上:グランドエントランス完成予想CG、右下:エントランス完成予想CG

ランドスケープには、常緑ヤマボウシ、オカメザクラ、イロハモミジなど四季を彩る多彩な樹種を選定。建築と緑を一体的に計画し、住宅地景観との調和を図っています。
また、共用部には、ハンズフリーシステム「ラクセス」、24時間ゴミ置場、宅配ボックス、ペット足洗い場、備蓄倉庫などを採用。快適性と防災性の向上にも配慮しています。
(4)平均専有面積74平方メートル 超・3LDK中心。全30タイプの多彩なプランニング
均専有面積の縮小傾向が続く市場環境の中、「平均専有面積74平方メートル 超・3LDK中心」の住戸構成を実現。収納性や家具配置のしやすさに配慮するとともに、将来的なライフスタイル変化やテレワーク需要にも柔軟に対応できる空間設計を採用しています。

Ur type 3LDK+R+BW                専有面積/96.80平方メートル バルコニー面積/7.49平方メートル  ルーフバルコニー面積/18.68平方メートル サービススペース面積/2.73平方メートル

Ct type 3LDK+T+BW                専有面積/71.30平方メートル  テラス面積/22.32平方メートル

また、高台立地の開放感を最大限に活かすため、全30タイプの多彩な住戸プランを用意。最大約4m奥行きのガーデンテラス付住戸、雄大な眺望を楽しめるルーフバルコニー付住戸、コーナーサッシ採用住戸、コンサバトリールーム(洋室)付住戸など、多様なライフスタイルに応えるプランニングを展開しています。
さらに、ルーフバルコニーを備えた1LDKプランも用意し、コンパクト住戸でありながら開放感と上質感を両立した住空間を提案しています。
■本物件概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/124762/table/26_1_3e03a4ef7186bb60388ccbc3a3cd2f8c.jpg?v=202606041245 ]
■現地案内図・マンションギャラリー案内図

現地案内図

マンションギャラリー案内図

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