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システムズ

株式会社システムズ、生成AIチャットボットサービス「sync!A(シンシア)」を提供開始

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~ 社内ナレッジと生成AIを融合し、安全かつ定着するAI活用基盤を実現 ~

ITモダナイゼーションやマイグレーション、システムインテグレーションを事業展開する株式会社システムズ(本社:東京都品川区西五反田、代表取締役社長:小河原隆史、以下システムズ)は、企業内で安全かつ効率的に生成AIを活用できる法人向けチャットボットサービス「sync!A(シンシア)」の提供を開始いたしました。


現場とともに歩むシステムズのスローガン+ロゴ

■本サービス開発の背景

近年、生成AIの急速な普及を背景に、多くの企業が業務効率化やDX推進の手段としてAI活用を進める一方で、
 ・機密情報の取り扱いに対する不安
 ・社内での利用状況の不透明さ
 ・導入したものの活用が定着しない
 ・社内ナレッジを十分に活用できていない
といった課題が顕在化しています。
こうした課題を解決し、企業における生成AI活用を「安全・可視化・定着」まで一体で支援するサービスとして、「sync!A(シンシア)」を開発しました。

■本サービスの概要

「sync!A(シンシア)」は、一般的な生成AIチャットと、企業独自のナレッジを活用したAIチャットを統合し、組織内で安全に利用・管理できる法人向け生成AIチャットボットです。
業務支援からナレッジ活用、管理・分析までをワンストップで提供し、企業のAI活用基盤の構築を支援します。
■「sync!A(シンシア)」主な特徴
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/673/table/41_1_6c9bf143aaf94b503596f9c67c128336.jpg?v=202605210445 ]
■「sync!A(シンシア)」導入メリット
【管理者視点】
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/673/table/41_2_bb5b28c16f39a00f2aec8e896d6b535e.jpg?v=202605210445 ]
【利用者視点】
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/673/table/41_3_e20328675a68c31a42c8d4c3b3573325.jpg?v=202605210445 ]
■導入支援・サポート体制について
[表4: https://prtimes.jp/data/corp/673/table/41_4_5793ca1172661ac58140020869201bc5.jpg?v=202605210445 ]

■今後の展望

システムズは今後、「sync!A(シンシア)」を企業のAI活用基盤として、業務システムとの連携や高度なAI活用機能の拡張を進めていきます。
単なるAIチャットツールにとどまらず、企業の業務プロセスそのものを変革するプラットフォームへと進化させていく予定です。
■本サービス紹介Webページはこちらから↓↓↓(外部サイトへ遷移します。)
 生成AIチャットボットサービス「sync!A(シンシア)」

■株式会社システムズについて

当社は、1969年の創業以来、半世紀以上にわたりシステム開発、インフラ構築から保守運用まで、常にお客様の現場(GEMBA)に寄り添ったサービスを提供してきました。マイグレーションを得意とし、レガシー技術から最新技術への橋渡しを行い、企業の生産性向上や業務改革を支援しています。
■会社概要

[表5: https://prtimes.jp/data/corp/673/table/41_5_eb05c71467eab7691e1d71ba0e74550d.jpg?v=202605210445 ]
【商標について】
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※ 記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますので
ご了承ください。

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