広告代理店様等の声から誕生した風の舞フォントA。累計1,000件超の筆文字依頼実績を持つ書家/書道家 伊藤月山が丁寧に創作。― 筆文字デパート公式サイトのみでしか購入できない貴重なフォント ―

【実施期間:2026年8月3日(月)10:00~9月30日(水)17:00まで】
商用利用が可能で個性的な毛筆デザインが特徴の「風の舞フォント」は、これまで1文字単位販売(風の舞フォントB)のみを行なっておりました。
広告、看板、商品パッケージ、スポーツ応援旗、ダンスチームロゴ、名刺など、多くの現場で採用される一方、『何度も依頼するより、一揃いの風の舞フォントをパソコンで入力して使用したい』というご要望が相次ぎ、その声に応えるため長年の歳月をかけて商品化したのが、本格毛筆フォント『風の舞フォントA』です。
このたび、より多くの企業様・個人様・クリエイター様に体感していただくため、通常55,000円(税込)のところ2026年9月30日まで49,500円(税込)で販売する期間限定キャンペーンを実施いたします。
風の舞フォントAの詳細はこちら


※収録文字数および文字内容は、予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。
企業の"文字"が、ブランドイメージをつくる
テレビ番組のテロップ。
新商品のパッケージ。
看板や暖簾。
日本酒のラベル。
書籍の題字。
YouTubeのサムネイル。
人は、内容を読む前に文字からイメージを感じ取っています。
文字が変われば、ブランドのイメージも変わります。
だからこそ、企業は文字に投資します。
風の舞フォントAは、その「文字の価値」を追求した毛筆フォントです。
「フォントだから仕方ない」を覆したかった
デザインの現場では、スピードが求められます。
広告の締め切り。
急な販促キャンペーンやイベントの告知。
SNS投稿。
そのたびに書家へ依頼していては、時間もコストも手間もかかります。
そのため多くの現場では毛筆フォントが使われます。
しかし一方で、
・『同じ四角い枠に文字を閉じ込める』というフォント制作における構造上の制約のため、伸び伸びと見えない
・手書きの筆文字ならではの良さが消えてしまう
という課題もありました。
そこで目指したのは、
フォントなのに、オーダーメイドの筆文字と間違えられる品質でした。
当フォントは、似た漢字であっても漢字の偏(へん)や旁(つくり)の使い回しは一切せず1文字ずつ手書きで丁寧に書き上げました。
また、アンカーポイントを多く設けて墨の滲みを具象化し、書道の息吹を感じることができます。
そして、いかに伸びやかに表現にするかにこだわり、独自に工夫を施した枠を使用して制作いたしました。
そのため
「オーダーメイド制作した筆文字だと思いました。」
「フォントだとは思いませんでした。」
といったお声も多く寄せられています。
なお、個性的で独創性の高い当フォントは、外部への委託販売は行っておらず筆文字デパート公式サイトのみでの限定販売(2026年7月29日現在)です。他では決して手に入らない貴重なフォントとなっております。
風の舞フォントを使用対象物に使用することによって縁起の良い爽やかな風が舞い込み、ご購入者様や目に触れた人にとって特別な雰囲気を創り出すことを願っています。
キャンペーン概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/133525/table/92_1_c7b165576244cca6ea642e83eb8232c5.jpg?v=202607291745 ]
筆文字デパートについて
筆文字デパートは、書家/書道家 伊藤月山(白水)事務局が運営しております。
書き手の書家/書道家 伊藤月山(白水)は、2010年にプロ野球・福岡ソフトバンクホークスのスローガンのロゴ揮毫を皮切りにNHKや政界、医療関係、芸能界、飲食店など様々な分野でオーダーメイドの筆文字を制作してきました。さまざまな感情や感覚の表現、独自のらしさを追求し、公式サイトには33表現200作品以上の書体見本を掲載しています。
【筆文字デパート】公式サイト