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ヒューマンテクノロジーズ

KING OF TIME、「ダイヤモンド・ビジョナリー」にて全5回のインタビュー連載スタート

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「自社の困りごと」から始まり、市場シェアNo.1*の勤怠管理システムへ--ヒューマンテクノロジーズ家崎社長が語る、逆境を乗り越えた歩み

クラウド勤怠管理・人事給与システム「KING OF TIME(キングオブタイム)」を提供する株式会社ヒューマンテクノロジーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:家崎 晃一)は、株式会社ダイヤモンド・ビジネス企画が運営するビジネスメディア「ダイヤモンド・ビジョナリー」にて、全5回にわたるインタビュー連載企画がスタートしたことをお知らせいたします。第1回「『自社の困りごと』から始まった勤怠管理No.1*――ヒューマンテクノロジーズ 家崎社長が語る、愚直なプロダクト開発と『月額300円』の覚悟」が公開されました。
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■企画背景
「KING OF TIME」は、自社の課題解決から生まれ、現在はクラウド勤怠管理システム市場においてシェアNo.1*を獲得するまでに成長しました。本連載では、その原点となった開発秘話から、パートナー企業とともに市場を切り拓いてきた歩みまでを、複数回にわたって多角的に紐解いていただきました。
■第1回の内容
第1回では、代表取締役社長の家崎 晃一が単独で登場。「KING OF TIME」誕生のきっかけは、実は勤怠管理ビジネスへの参入ではなく、自社グループ内で起きていたある“不正”への切実な対策だったといいます。誕生の裏側と、その後の経営判断について語っています。
記事全文は、「ダイヤモンド・ビジョナリー」内の特設ページにてご覧いただけます。
「自社の困りごと」から始まった勤怠管理No.1※――ヒューマンテクノロジーズ 家崎社長が語る、愚直なプロダクト開発と「月額300円」の覚悟
■今後の展開
第2回以降では、当社を長年支えてきたパートナー企業との対談に加え、今後の事業展開についても語ってまいります。市場を共に切り拓いてきた歩みや現場で培われた知見、そしてこれからの当社の展望まで、複数回にわたって掘り下げてまいります。
公開の都度、当社公式サイトおよびSNSにてお知らせいたします。
■株式会社ヒューマンテクノロジーズについて
株式会社ヒューマンテクノロジーズは、バックオフィス業務を支援するクラウド勤怠管理・人事給与システム「KING OF TIME」を軸に、企業の人的資本経営の実現に向けた課題解決を支援しています。
企業理念「人時生産性をお客様と共に考える」のもと、単なるオペレーションの効率化にとどまらず、データを利活用した創造的業務の後押しを推進し、人と組織が持続的に成長できるソリューションの開発・提供を今後も進めてまいります。

*富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2026年版」勤怠管理ソフトSaaS/PaaS市場 利用ID数 2025年度実績 ベンダーシェア

【企業概要】
株式会社ヒューマンテクノロジーズ
代表者:代表取締役社長 家崎 晃一
資本金:860,661千円
設立:2011年12月
所在地:〒107-0051 東京都港区元赤坂1-6-6
サイト:https://www.h-t.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ヒューマンテクノロジーズ
お問い合わせフォーム:https://www.h-t.co.jp/contact/form

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