投資信託「ひふみ」シリーズを運用するSBIグループのレオス・キャピタルワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:湯浅 光裕、以下「当社」)は、2026年6月17日、投資信託「ひふみ」シリーズと国内外の年金基金運用等の運用資産残高の合計が概算※1で1兆8,000億円を突破いたしましたので、お知らせいたします。
このうち、直販の運用資産残高は3,040億円※2まで拡大し、販売パートナー数は合計113社※2となりました。直販・販売パートナーを通じた提供体制を拡充するとともに、チャンネル登録者数76万人超のYouTube「お金のまなびば!」などを通じて、投資に関する学びの機会を継続的に提供し、お客様の長期の資産形成を応援してまいります。
■運用資産残高1.8兆円突破までの推移※3

※1 運用資産残高は2026年6月17日時点の概算値となります。
※2 2026年5月末時点
※3 期間:2003年12月1日~2026年6月17日(2026年6月17日分は概算値)
■レオス・キャピタルワークス株式会社について
レオス・キャピタルワークスは「資本市場を通じて社会に貢献します」という経営理念のもとに2003年に創業した資産運用会社です。運用・販売する投資信託「ひふみ」シリーズは、顔が見える運用でお客様の長期にわたる資産形成を応援します。また投資顧問業においては、国内外の企業年金基金、機関投資家のお客様の資産を受託、運用しております。
レオス・キャピタルワークスはSBIグローバルアセットマネジメント株式会社(証券コード4765)のグループ会社です。なお、2026 年 12 月 1 日付で「SBI レオス・キャピタルワークス株式会社」に商号変更をいたします。URL:https://www.rheos.jp/
l 投資信託にかかる費用・リスク https://www.rheos.jp/policy/risk/
l 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1151号
l 一般社団法人資産運用業協会会員
ご注意:本報道発表文は、当社の情報、サービスや実績を一般に公表するための文書であり、投資勧誘を目的として作成されたものではありません。