今年のランキングは全37部門!さらにスペシャル部門では、理想の夫婦・パパ・義父母、産休・育休中に取りたい資格、理想の総理大臣など、注目テーマを集めた9つのランキングを公開。ぜひチェックしてください!
専門家から直接アドバイスを受けられる日本最大(※)の育児支援サイトを運営する株式会社ベビーカレンダー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:安田啓司、以下「ベビーカレンダー」 https://baby-calendar.jp/)は、2,656人のプレママや育児中のママにアンケート調査を実施。「実際に使ってよかった」と思うマタニティ&ベビー用品をランキング形式でご紹介する「ベビーカレンダーアワード2026」を発表いたしました。
※2024年11月時点での各メディア(当社選定競合サイト4社)の月間PV数(当社調べ)
◆スペシャル部門『トレンドランキング2026』を発表!

※カテゴリごとに分けたランキング素材もご用意しておりますので、ダウンロードのうえご活用いただけますと幸いです
“仲良し夫婦”が上位独占!杉浦太陽さん&辻希美さんが1位に返り咲き

「オープンで仲が良く、対等で信頼し合える夫婦」が上位にランクインしていることがうかがえます。昨年4位だった杉浦太陽さん&辻希美さんは、2025年に第5子が誕生したこともあり、注目度の高まりが順位に影響した可能性も。また、昨年は圏外だった庄司智春さん&藤本美貴さんが3位へ大躍進。メディア露出の増加に加え、YouTubeでのミキティさんの痛快な悩み相談企画や、庄司さんの変わらぬ愛妻家ぶりが再評価された結果といえそうです。
水泳が不動の1位!英会話がピアノを逆転し2位へ躍進

昨年に続き、水泳が今年もトップに。体力づくりや健康のための習い事として、根強い人気がうかがえます。一方で、昨年から順位が入れ替わったのがピアノと英会話。グローバル時代を見据えた“使える力”への期待の高まりが感じられます。昨年5位だったそろばんは8位へ順位を下げ、6位にダンス、7位に学習塾・幼児教室がランクイン。表現力の育成や早期教育など、子どもの個性や将来性を多角的に伸ばしたいというニーズの多様化がうかがえる結果となりました。
キャリアも家庭も両立!“使える資格”が上位にランクイン

傾向として、「将来のキャリア」と「家庭の基盤強化」の両方を重視していることがうかがえます。1位の簿記やFP、2位の食に関わる資格は、就職だけでなく家計管理や家族の健康にも役立つ点が魅力。4位の語学や5位のWebスキルは、復職後のスキルアップや在宅ワーク・副業を視野に入れている方が多いことの表れといえそうです。限られた時間の中で子育てと仕事を両立するため、「実益」を重視した選択が見て取れる結果となりました。
「お金・環境・夫の協力」が“もうひとりの決め手”に!

「もうひとり」を考えるうえで最大の壁になっているのは、やはり“経済的な不安”のようです。1位の児童手当・教育費、2位の住宅支援、3位の無痛分娩・出産費と、上位はいずれもお金に直結する項目が並びました。さらに、公園や子連れ施設の充実、男性育休の職場支援など、「安心して子育てできる環境」や「夫婦で育児を担える社会」へのニーズも大きいことが見て取れます。経済面と環境面の両方の支えがあってこそ、次の妊娠・出産に踏み出せる-そんなママたちの本音が浮かび上がる結果となりました。
誰に日本を任せたい?高市早苗さんが圧倒的支持を集めてトップに

圧倒的な支持で1位に輝いたのは、現職の高市早苗さん。小泉進次郎さんや小池百合子さんなど、メディア露出が多い政治家も支持を集めています。また、タレントの所ジョージさんや、地方自治の現場から積極的に発信する吉村知事の名前も挙がり、「身近さ」「ユーモア」「現場感覚」といった共感しやすい人柄が重視されていることもうかがえます。さらに、5位以下には大泉洋さん、櫻井翔さん、林修さんといった多方面で活躍する著名人の名前もみられました。
高市政権では、物価高対策として2025年11月に児童手当に子ども1人あたり2万円を上乗せする一時給付が決まりました。また、家事代行やベビーシッターなどの家事支援サービスに携わる人材を国家資格化し、サービス利用料の一部を税額控除の対象とする構想も示されています。少子化対策や子育てしやすい社会の実現に向けて、今後の具体的な制度設計に期待したいですね。
◆アワード開始以来6年連続ランクイン!ママの支持を集めるアイテムは?
2026年で6年目を迎えたベビーカレンダーアワード。実は、6年連続でランクインしているアイテムが3つもあるんです。多くの人に選ばれ続ける商品とは……!?
【ベビー肌着部門1位】
ユニクロ/ユニクロ ベビー肌着

ベビーカレンダーアワードが始まって以来、常に1位に輝き続けているベビー肌着。「柄がかわいい」「肌触りがやさしい」「スナップボタンで脱ぎ着させやすい」「通気性と吸湿性に優れ、たくさん動いても快適そう」と、デザイン・肌当たり・着脱のしやすさ・通気性・吸湿性が高く支持されています。
【ベビー用保湿剤部門1位】
ナチュラルサイエンス/ママ&キッズ 保湿剤シリーズ

敏感肌ベビーのための低刺激スキンケア。医療協力のもと、ママのおなかの中で赤ちゃんの肌を守る「胎脂」に含まれるバリア成分と、「羊水」に含まれるうるおいアミノ酸をバランスよく厳選配合。「保湿力が高く、肌荒れしない」「伸びが良く肌になじむ」と絶賛の声が集まり、1位に輝きました。
【電動鼻吸い器部門3位】
シースター/電動鼻水吸引器ベビースマイルS-303

電池式のハンディタイプ電動鼻水吸引器。「軽量&コンパクトで、お出かけのときも持ち運びやすい」と、多くのママ・パパから支持を集め、6年連続のランクイン!「抱っこしながらでも使いやすい」「子どもが嫌がらなかった」と使用感に満足する声のほか、「3,000円台という価格に惹かれて即決!」と、手ごろな価格を評価するコメントもみられました。
2,656人のママが選んだ【ベビーカレンダーアワード2026】
「実際に使ってよかった」マタニティ&ベビー用品ランキング

<ベビーカレンダーアワードとは…>
2,656人のママが「実際に使ってよかった」と思うマタニティ&子育てグッズ37部門をランキング形式で発表! これから妊娠・出産を迎える方、子育て中の方の参考となるように、先輩ママの本音レビューを掲載するほか、専門家が自分に合った商品を選ぶためのポイントについても解説します。赤ちゃんとの毎日を、もっとラクに!もっと楽しく!
【ベビーカレンダーアワード2026】はこちら▶https://award.baby-calendar.jp
【POINT】
★小児科医、助産師、ファイナンシャルプランナーが商品のじょうずな選び方&使い方を指南!
→ママや赤ちゃんの状況に合った商品選びをおこなう参考に
★先輩ママの本音の口コミを多数掲載!
→商品を愛用しているママの感想を紹介。本音レビューだからこそのリアルな口コミも!
★ママ&プレママの利用率や使用した期間がデータでわかる!
→どのくらいの人が使っているの?いつからいつまで使うの?気になる“みんなの参考データ”を掲載
<ベビーカレンダーアワード2026調査概要>
調査期間:2025年9月7日 ~ 2025年11月8日
調査対象:株式会社ベビーカレンダーが企画・運営している「ファーストプレゼント」「おぎゃー写真館」「ベビーカレンダー全員プレゼント」のサービスを利用された方
調査件数:2,656 件
監修してくれた医師・助産師・ファイナンシャルプランナーのプロフィール
高円寺こどもクリニック院長 保田典子先生

2003年筑波大学医学部卒業、国立国際医療センター、大阪市立総合医療センター小児循環器内科勤務を経て、2014年東京女子医科大学大学院博士課程修了。東京アドベンチスト衛生病院小児科勤務後現職。小児科専門医、こどもの心相談医。一般診療、小児循環器診療に加えて、漢方治療や発達相談、起立性調節障害の診療にも対応している。
保健師・看護師・アドバンス助産師 高塚あきこさん

都内の大学にて保健師・助産師・看護師の資格を取得。大学卒業後、大学附属病院の総合周産期母子医療センターにて、助産師として妊娠期から産後のケア、新生児のケアに携わる。約10年勤務した後、現在は横浜市内の総合病院で勤務している。現在、自身も4人の子の育児に日々奮闘中。
※アドバンス助産師とは、日本助産評価機構より自律して助産ケアを実践できると認証された助産師の呼称です。
ファイナンシャルプランナー 大久保美伽さん

元銀行員、大手外資系金融機関勤務歴15年。退職後、2021年にマネレボ株式会社を設立。真に中立な立場で資産運用と保険、家計の見直しをおこない、お金と時間から自由になり自分らしく生きる女性を増やすべくファイナンシャルプランナーとして独立。多くのお客様の資産運用やライフプランニングの悩みを解決すべく尽力している。老後に3000万円差がつく投資講座主宰。
<「ベビーカレンダー」サイトに関して>
『ベビーカレンダー』は、月間PV数3.4億PV、会員登録数が年間約36万人、総勢約100名の医師・専門家が監修する妊娠・出産・育児の情報を網羅した日本最大(※)の育児支援サイトです。妊娠してから赤ちゃんが2歳になるまでの間、赤ちゃんの成長に合わせ、元雑誌編集経験者を中心とした20名以上の編集者が質の高い記事を毎日提供します。
※2024年11月時点において各メディア(当社選定競合サイト4社)が発表している月間PV数(当社調べ)において
ニュースリリースはこちら:https://baby-calendar.jp/smilenews/release
<運営会社「ベビーカレンダー」に関して>
社名:株式会社ベビーカレンダー(https://corp.baby-calendar.jp)
※2021年3月25日 東証マザーズ(現グロース市場)上場
本社所在地:〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-38-2 ミヤタビルディング10F
代表者:代表取締役 安田啓司 設立年月日:1991年4月 主要事業:メディア事業、医療法人向け事業
多くの医療専門家監修による、日本最大のPV数を誇る育児支援サイト「ベビーカレンダー」を運営。ベビーカレンダー以外にも、女性のライフスタイルにあわせた情報提供サイトを展開し、事業を拡大中。
<運営メディア一覧>
■ベビーカレンダー:医師・専門家監修の妊娠・出産・育児の情報メディア
URL:https://baby-calendar.jp/
■ウーマンカレンダー:オトナ女子によるオトナ女子のためのアンチエイジングメディア
URL:https://woman-calendar.jp/
■ムーンカレンダー:生理・恋愛・美容 女性たちのリアルがわかるメディア
URL:https://moon-calendar.jp/
■シニアカレンダー:シニア情報メディア
URL:https://kaigo-calendar.jp/
■シッテク:恋愛・結婚&マッチングアプリ紹介メディア
URL:https://moon-calendar.jp/sitteku/
■赤ちゃんの名付け・名前ランキング:赤ちゃんの名前、よみのランキング検索メディア
URL:https://baby-calendar.jp/nazuke/
■ヨムーノ:忙しくても「くらしをもっと楽しく賢く!」くらし情報メディア
URL:https://yomuno.jp/
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