MUFG不動産研究所(東京都千代田区、所長:弘谷 聡)は、この度不動産マーケットリサーチレポートVol.314「「働きたい街」の就業者はどこから通うのか」を発行しました。
※MUFG不動産研究所は、三菱UFJ信託銀行が不動産分野に関する調査・研究・レポート作成等の業務を対外的に行う際の呼称です。
- 首都圏におけるオフィス街への通勤実態、通勤者が住む街の賃貸マンションの賃料変化率等を明らかに
- 通勤者が住む街から東京駅・大手町駅・日本橋駅エリアへの通勤定期券面上の時間距離は36分、新宿駅エリアは34分
- 近年の賃貸マンションの賃料高騰は、特に職住近接を求める若年層の通勤環境への影響が大きい




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【本件に関するお問合せ先】
三菱UFJ信託銀行 / MUFG不動産研究所
シニアリサーチャー 舩窪 芳和
電話:050-3689-0864
mail:yoshikazu_funakubo@tr.mufg.jp
以上