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エル・ティー・エス

『生成AIを「試す」から「業務成果につなげる」へ -トップダウンと現場実践を組み合わせたAI-BPRの進め方-』ウェビナーを開催します(LTS主催)

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株式会社エル・ティー・エス(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:樺島 弘明、以下LTS)は、LTS主催セミナー『生成AIを「試す」から「業務成果につなげる」へ -トップダウンと現場実践を組み合わせたAI-BPRの進め方-』をオンライン形式で開催します。
お申し込みは、イベントページよりお願いいたします。※事前登録制・参加費無料

■セミナーの内容構成

- AI活用の現在地
- 全社展開を阻む3つの壁と処方箋
- - 経営成果への訴求
- - AI活用の現場実践
- - AIナレッジの資産化

■開催概要

- 開催日時:・2026年9月16日(水) 午後4時~午後4時40分     ・2026年9月17日(木) 午後4時~午後4時40分     ・2026年9月18日(金) 午後3時~午後3時40分
- 開催形式:オンライン開催(事前登録制)
- 定員数:100名
- イベント/申込ページ:https://attendee.bizibl.tv/sessions/se0dTbyRJaXb?s=t5r49fr368s
- 参加費用:無料
- 参加対象:・生成AI・DXの活用を推進する部門責任者・担当者・業務改革・BPRを推進する経営企画/業務改革部門の責任者・担当者・生成AI活用を経営成果につなげたい事業部門の責任者・マネージャー・生成AIの全社展開や現場への定着・活用促進を担うIT/デジタル推進・人材育成部門の担当者

■講演概要

生成AIの導入が進む一方で、PoCが部分最適にとどまる、経営成果との関係が見えない、活用が組織全体に定着しないといった課題も多く見られます。こうした課題を解決するには、事業目標から成果インパクトの大きい業務を特定するトップダウンと、現場での実践を通じて活用を広げるボトムアップを組み合わせたアプローチが重要です。
本セミナーでは、業務棚卸しからAI適用評価、優先テーマ選定、業務プロセス設計、実装・検証までを一体で進める「AI-BPR」を紹介します。「AI活用100本ノック」などの実践事例を交えながら、経営成果の創出と現場への定着・横展開を実現するポイントを解説します。

本講演は2026年9月3日に開催された「SAP Transformation Excellence Tour Osaka」で行った講演の再録です。

■登壇者

南場 俊祐(株式会社エル・ティー・エス Consulting事業本部 BX事業部(関西) 部長)LTS入社以来、ビジネスプロセス変革やデジタル変革での企画構想策定や実行支援を多数経験。DX推進や基幹システム刷新についても、業務部門・IT部門・ベンダーを跨ぐ大規模PJの横断管理/PMO支援を複数リードし、業務・ITの両面から変革推進を支援。

ご興味をお持ちの方は是非、イベントページよりお申し込みください。

【株式会社エル・ティー・エスについて】東京証券取引所 プライム市場(6560) URL:https://lt-s.jp/
株式会社エル・ティー・エスは、クライアントのビジネスアジリティ/変革実行能力を高める伴走型コンサルティングを主軸とした総合サービスを提供しています。

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