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テクバン株式会社

【7月31日(金)/Webセミナー】SCS評価制度への対応を認証・ID管理の視点から考える ~ゼロトラストセキュリティのポイントはIDaaSにあり? ID管理の限界をどう乗り越えるか~を開催いたします

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テクバン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:高松 睦夫※、以下テクバン)は、Okta Japan株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邉 崇、以下Okta Japan)および株式会社ネットワールド(東京都千代田区、代表取締役社長:芹澤 朋斉、以下ネットワールド)と共催しWebセミナー「SCS評価制度への対応を認証・ID管理の視点から考える ~ゼロトラストセキュリティのポイントはIDaaSにあり? ID管理の限界をどう乗り越えるか~」を開催いたします。

■セミナー概要
経済産業省が制度化を進める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」を見据え、企業には自社のセキュリティ対策を整理し、必要な取り組みを検討することが求められています。
中でも、認証・ID管理は、不正アクセスや情報漏えいを防ぐうえで重要な対策の一つです。一方、業務で利用するSaaSの増加に伴い、アカウントやアクセス権限の管理が複雑化し、入退社や人事異動時の対応に負担を感じる企業も少なくありません。
本セミナーでは、SCS評価制度を見据えて押さえておきたい認証・ID管理のポイントを整理します。さらに、IDaaSのリーディングカンパニーであるOktaの視点から、ID管理の課題と解決策を解説。認証の強化やアカウント・権限管理の効率化を通じて、ゼロトラストセキュリティと業務効率化を両立するためのヒントをお伝えいたします。

■セミナー内容
・SaaS利用の拡大で煩雑化するID管理
SaaSの増加に伴い、アカウントや権限の管理負担が高まっています。入退社や人事異動にも適切に対応するため、分散したIDを一元管理する仕組みが必要です。

・SCS評価制度で重視される認証・ID管理
不要な権限や退職者のアカウントを放置すると、不正アクセスや情報漏えいのリスクにつながります。SCS評価制度を見据え、適切な認証・ID管理体制を整備する重要性を解説します。

・Oktaで認証・ID管理を効率化
Oktaを活用し、アカウント管理や権限管理を効率化する方法をご紹介します。SSOや多要素認証によるセキュリティ強化と、ID運用の負担軽減を両立するためのポイントをお伝えします。

◇開催日程:2026年7月31日(金)15:00~16:00
◇参加費用:無料
◇申し込み先:https://majisemi.com/e/c/techvan-20260731/M2A
※本セミナーはWebセミナー形式で開催いたします。

■企業情報
Okta Japan株式会社
URL:https://www.okta.com/ja-jp/

株式会社ネットワールド
URL:https://www.networld.co.jp/

テクバン株式会社
本社所在地:〒108-0022
東京都港区海岸3-20-20 ヨコソーレインボータワー4階
設立:1996年2月29日
代表者:代表取締役 社長執行役員 高松 睦夫※
資本金:100百万円
事業内容:システムインテグレーション
AI・セキュリティサービス
システム運用サービス
システム品質サービス
URL:https://www.techvan.co.jp/

■お問い合わせ先
URL:https://www.techvan.co.jp/contact/

※高松の高は梯子高

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