国内の主要な不動産投資サイトで総訪問数が1位に(対象期間:2025年8月~2026年7月)
<本リリースのポイント>
・Similarweb社のデータを用いた調査で、国内の主要な不動産投資サイトのうち「楽待」の総訪問数が1位
・「収益物件数No.1」「使いやすさNo.1」と合わせ、3つのNo.1に
・直近では購入判断に役立つ機能の開発や、「楽待新聞」とYouTubeでの情報発信を強化

不動産投資プラットフォーム「楽待」(https://www.rakumachi.jp/)を運営する楽待株式会社(本社:東京都中央区、東証スタンダード、証券コード:6037)は、Similarweb社のデータを用いた調査において、国内の主要な不動産投資サイトのうち「楽待」の総訪問数が最も多く、「利用者数No.1」(※)を獲得しましたのでお知らせします。
1年間の総訪問数で国内1位
今回の調査は、2025年8月1日から2026年7月31日までの1年間を対象に、Webサイトの分析データを提供するSimilarweb社のデータを用いて、国内の主要な不動産投資サイトの総訪問数を比較したものです。その結果、「楽待」の総訪問数が最も多いことが確認されました。
「収益物件数」「使いやすさ」と合わせ、3つのNo.1に
「楽待」は2026年8月、利回りの表記がある物件数を集計した調査で「収益物件数No.1」を獲得しました。また、株式会社ブロードバンドセキュリティ ゴメス・コンサルティング本部による「2025年 投資用不動産サイト評価レポート」では、「使いやすさ」で1位の評価を受けています。今回の「利用者数No.1」と合わせ、3つのNo.1(※)となりました。
物件検索から購入判断まで、投資家の意思決定を支える
2006年3月に開設した「楽待」には、月間168万人が訪れています。全国5600社の不動産会社が毎日物件情報を登録しており、ユーザーは自身の希望条件で絞り込んで、目当ての物件を探すことができます。(2026年8月時点)
物件検索だけでなく、購入判断に役立つツールの提供にも注力してまいりました。物件の積算価格をワンクリックで試算できる「積算価格シミュレーション」、エリア別の空室率やハザードマップなどを地図上で確認できる「賃貸経営マップ」、50年先までの運用シミュレーションができる「キャッシュフローシミュレーション」などの機能を提供しています。
2026年8月には、対象物件の推定賃料や周辺の類似物件を確認できる「AI賃料シミュレーション」の提供も開始しました。
また、不動産投資メディア「楽待新聞」やYouTube「楽待 RAKUMACHI」を通じ、成功談だけでなく失敗談やリスクにも触れた情報を毎日発信しています。
「公正な不動産投資市場を創造する」というビジョンのもと、今後も不動産投資家・不動産会社の双方にとって使いやすい機能やサービスの提供に努めてまいります。
「利用者数No.1」の調査概要
調査方法:Similarweb社のデータをもとに、対象サイトの総訪問数を比較
対象期間:2025年8月1日~2026年7月31日
調査年月:2026年8月
調査対象:国内の主要な不動産投資サイト
調査主体:楽待株式会社(Similarweb社のデータをもとに自社集計)

【会社概要】
社名:楽待株式会社
URL:https://rakumachi.co.jp/
上場市場:東証スタンダード(証券コード:6037)
本社:東京都中央区八丁堀三丁目3番5号 住友不動産八丁堀ビル5階
設立:2005年8月23日
事業内容:不動産投資プラットフォーム「楽待」の運営
※『収益物件数 No.1』:自社調べ(2026年8月)
『使いやすさ No.1』:ゴメス・コンサルティング調べ(2025年8月)
『利用者数 No.1』:Similarweb調べ(2026年8月)