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ClariS、2018年1月より放送開始予定のテレビアニメ「BEATLESS」のエンディングテーマを担当することが決定!

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 先月20日、デビュー7周年記念日にデビュー曲の「irony」を、メンバーであるクララとカレンによる2017年バージョンとして歌い直した「irony -2017-」のリリックビデオを公開したことも記憶に新しいClariS(読み:クラリス)。

本日11月10日、2018年1月より放送開始予定の水島精二監督テレビアニメ「BEATLESS」のエンディングテーマを担当することが発表された!

(C)2018 長谷敏司・redjuice・monochrom/KADOKAWA/BEATLESS製作委員会

このエンディングテーマ担当決定に関して、ClariSの2人は以下のようにコメントをしている。

-ClariSコメント-
【クララ】
今回のお話をいただきストーリーやイラストをみて、かっこいい雰囲気で、でもどこか暖かみのあるようなとてもすてきな作品だなと感じました。早く見たくてうずうずしています★
どんなふうにストーリーと楽曲がリンクしていくのかも今からとても楽しみです。「BEATLESS」という作品のEDテーマを歌うことが出来て本当にうれしいですし、私たちの歌がアニメを少しでも彩れたらと思います。

【カレン】
お話をいただいてからずっとワクワクしています。今回、kzさんに曲を書いていただいたんですけど、イントロからすぐに世界観に引き込まれて、まだアニメを見る前なのに歌っているとアニメの世界に居るような気持ちになりました。ストレートな歌詞だけど、アニメと合わせて聴いたときに色々な感情が生まれてくる曲だと思います♪ 是非アニメといっしょに楽しんでくださいね☆
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来春、2018年3月29日、30日には2日間にわたりワンマンコンサート「ClariS 3rd HALL CONCERT in 舞浜アンフィシアター」の開催も決定しているClariS。

この楽曲の続報も楽しみにお待ち下さい!

【ClariS Profile】
クララとカレンの女の子2人組ユニット。
2010年10月にデビューシングル「irony」をリリース。以降、18枚のシングルと1枚のミニアルバム、4枚のオリジナルアルバム、またベストアルバムもリリースと精力的に活動している。
今までライブ時には仮面を付ける等、人前に素顔を見せていない 2人であったが、2017年9月に行われたパシフィコ横浜・国立大ホールでのワンマンライブでは、ストーリーの中で仮面を外す演出もあり大きな話題を呼んだ。
ユニット名“ クラリス”という言葉には、ラテン語で「明るい、清潔、輝かしい」などの意味。

【ClariS公式HP】http://www.clarismusic.jp/

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