
株式会社MTG(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:松下剛)が展開するトータルウェルネスブランド「SIXPAD(シックスパッド)」は、腰への不安を抱える方々に向けて、接骨院で受けられる新たな体験をより多くの方に知っていただくことを目的に、「SIXPAD MEDICAL PRO」の中づり広告をJR京浜東北線・根岸線およびJR山手線にて掲出いたします。
SIXPAD MEDICAL PROは、SIXPADブランドが培ってきたEMS技術を活用し、プロフェッショナル向けに展開するサービスです。今回の広告では、日常生活の中で腰への不安を感じている方々に向けて、身体のコンディショニングやインナーマッスルへのアプローチの重要性を発信するとともに、接骨院で受けられる新たなケア体験との接点創出を目指します。
■腰への不安を抱える方々に、新たな選択肢を
厚生労働省が公表した令和7年国民生活基礎調査によると、自覚症状のある人が訴える症状のうち、男女ともに「腰痛」が最も高い割合となっています。日常生活の中で腰への不安や不調を感じる人は多く、身体の維持は身近な健康課題のひとつとなっています。
こうした背景のもと、SIXPAD MEDICAL PROは、接骨院・整骨院などでの活用を想定した業務用EMSです。 今回の交通広告では、多くの方が利用する鉄道車両内で情報を発信することで、腰や身体に不安を感じている方に、SIXPAD MEDICAL PROと、それを体験できる接骨院の存在を知っていただくことを目指します。 SIXPADが培ってきたテクノロジーと接骨院での施術体験を掛け合わせ、身体づくりの新たな選択肢を提案してまいります。と接骨院での施術体験を掛け合わせ、新たなコンディショニングの選択肢を提案してまいります。
■広告掲出概要
◆ JR京浜東北線・根岸線 中づり広告
掲出期間:2025年8月28日(金)~9月3日(木)
掲出路線:JR京浜東北線・根岸線(大宮~大船)
掲出形態:中づり貸切広告
対象編成:1編成
◆ JR山手線 中づり広告
掲出期間:2025年9月2日(水)~9月8日(火)
掲出路線:JR山手線
掲出形態:中づり貸切広告
対象編成:1編成
■広告について
今回の広告では、「SIXPAD史上最高峰のテクノロジー」「腰への不安」をテーマの一つとして、SIXPAD MEDICAL PROを紹介します。 通勤・通学など多くの方が利用する鉄道車両内で広告を展開することで、腰に不安を感じている方にSIXPAD MEDICAL PROを知っていただき、接骨院での体験につながるきっかけをつくることを目指します。




■SIXPAD MEDICAL PROについて
◆ 商品特徴 従来の20Hzの周波数を用いたプログラムに加え、新たに腸腰筋などのインナーマッスルを鍛える、独自の周波数を採用したプログラムを搭載。
アウターマッスル(表層筋)から鍛えづらいインナーマッスル(深層筋)まで深くアプローチするトレーニング・プログラムと、筋肉をケアするコンディショニング・プログラムを搭載し、全身のトレーニングとケアを可能にします。

◆ TRAINING 接骨院で寝たままで体験できる15分のEMSトレーニング
運動が苦手な方や、自分でトレーニングを続けることが難しい方でも、無理なく始めやすいのが特徴です。

◆ TECHNOLOGY インナーマッスルまで届くEMSテクノロジー
SIXPAD MEDICAL PROは、干渉波EMSを採用しています。左右の電極から異なる周波数の電気を流すことで、体幹内部に20Hzの合成波を発生させます。この刺激により、アウターマッスルからインナーマッスルまで、腰まわりを支える筋肉へ効率的にアプローチします。

◆ EVIDENCE 研究・検証を重ねたEMSテクノロジー
SIXPADは、大学や研究機関と連携し、10年以上にわたりEMSに関する研究・検証を重ねてきました。EMSのトレーニング理論や筋肉への刺激方法について検証を行い、その成果は学術論文や国際学会でも発表されています。SIXPADのEMS技術は、こうした研究成果をもとに開発されています

[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=pJ0C06GjNI0 ]
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=nKEdViFZrbA ]
SIXPAD MEDICAL PROについてはこちら
■SIXPADについて
トップアスリートのトレーニングメソッドを取り入れたホームユースのEMS機器ブランドとして2015年に誕生。時間と場所を選ばない本格的なトレーニング機会を提供し、人生100年時代の健康意識の醸成とともに、トレーニングからヘルスケアへ領域を拡大。多様なライフスタイルを持つすべての人が、手軽に、効率的に取り入れられる健康習慣を提案するトータルウェルネスブランドへと進化を続けています。
今後も大学や病院をはじめとした数々の機関と協業し、研究結果に基づいた「トレーニング&リカバリー」を通じてすべての人の健康で生き生きとした「VITAL LIFE(バイタルライフ)」に貢献してまいります。