「Vanity Fair」主催のオスカーパーティーに、ルイ・ヴィトンのアンバサダーであるエマ・ストーンや、ロバート・ダウニー・Jr.などのセレブリティが、ルイ・ヴィトンを着用して出席しました。
エマ・ストーン
映画「哀れなるものたち」において主演女優賞を受賞したエマ・ストーンは、ルイ・ヴィトン2024年秋冬コレクションより、ダイヤモンドシェイプのミラー刺繍が全体に施されたライトブルーの透け感のあるペプラムドレープのアシンメトリードレスとシルバーのレザーサンダルを着用しました。
また、ルイ・ヴィトンのハイジュエリーコレクションからホワイトゴールド、サファイア、ダイヤモンドのリングと、ファインジュエリーコレクションから、ホワイトゴールド、ダイヤモンドのイヤリングを合わせました。




ロバート・ダウニー・Jr.
サテンラペルにパールのボタンが付いたブラックのダンディジャケットに、ホワイトのシャツとブラックのフレアパンツ、ブラックのレザーブーツを合わせました。
スーザン・ダウニー
ブラックのVネックのジャージードレスを着用しました。

レブロン・ジェームズ
ホワイトのダブルブレストジャケットにブラックのフレアパンツ、ブラックのスクエアメガネを合わせました。

シンシア・エリヴォ
刺繍入りカラーブロックのビスチェドレスにブラックのサテンサンダルを合わせました。

フィービー・ディネヴァー
ライトブルーの手刺繍オーガンジーのスリップドレスにホワイトサテンのパンプスを合わせました。
また、ルイ・ヴィトンのハイジュエリーコレクションからホワイトゴールドとダイヤモンドのイヤリング、ホワイトゴールド、イエローゴールド、ダイヤモンドのリングを着用しました。



エスティ、アラナ、ダニエル・ハイム
ルイ・ヴィトンのカスタムメイドドレスとハイジュエリーを着用しました。


エスティ・ハイム
シルバーのスパンコールとブラックのジャージー素材のドレスにレザーのストラップ、ブラックのレザーパンプスを合わせました。
また、ルイ・ヴィトンのハイジュエリーコレクションからホワイトゴールドとダイヤモンドのリング、ファインジュエリーコレクションからホワイトゴールドとダイヤモンドのイヤリングを着用しました。


アラナ・ハイム
手刺繍のクリスタル花火があしらわれたブラックのAラインスリップドレスに、ブラックのサテンパンプスを合わせました。
また、ルイ・ヴィトンのハイジュエリーコレクションから、ホワイトゴールドとダイヤモンドのネックレスとブレスレットを着用しました。


ダニエル・ハイム
ジュエリーのサイドボタンをあしらったブラックのクレープとムースラインのアシンメトリーのスリップドレスとシルバーレザーのサンダルを合わせました。
また、ルイ・ヴィトンのハイジュエリーコレクションから、ホワイトゴールド、エメラルド、ダイヤモンドのネックレスを着用しました。

ルイーザ・ジェイコブソン
ブラックのスタッズ付きレザートライアングルブラに、レザーとジャージーのスカートを合わせ、ブラックエピレザーの「プティット・マル」と、ブラックのレザーサンダルを合わせました。

ハンナ・エインビンデル
レザースタッズのショルダーストラップが付いたブラックのアシンメトリーのコラムドレスにブラックのサテンパンプスを合わせました。

PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
【ルイ・ヴィトンについて】
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的という、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ、ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。