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「涼を呼ぶおいしさ『ぶっかけと冷やかけ』」おとなの週末2026年9月号、本日発売♪

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おとなの週末 2026年9月号

今回は、涼を呼ぶおいしさ、うどんと蕎麦の「ぶっかけと冷やかけ」を大特集。そのほか、今から始める苔玉や金継ぎなど「和趣味のススメ」、江戸の面影を残す東京を散策する「両国さんぽ」特集もあります。

冷水でキュッと締められた麺に少し濃いめのツユを回しかける“ぶっかけ”。キリッと冷えたツユに麺がたゆたう“ 冷やかけ”。どちらもつるりとしたのど越しで、涼やかなおいしさをもたらしてくれる、夏の定番です。今回はぶっかけと冷やかけ、それぞれのうどんと蕎麦を大特集です。冷ややかさだけでなく、スタミナのつく具材をあしらって夏バテ対策もバッチリなものも紹介。足を運ぶ価値大の一杯を集めました!

まだまだ暑さが残る夏、秋に向けて新しいことを始めたい。そんなあなたのために、和に特化した体験・教室をご紹介。苔玉、江戸切子、金継ぎ、香道、着付け。どこか涼やかさを感じつつ、手を動かすと気づけば没頭。緩やかな時が流れていきます。先生に教わり、その手で触れれば、自らの「趣味」に昇格するきっかけになるかも。そして、もっと世界が知りたくなったその先には……。さあ、あなたはどの世界の扉を開きますか?

日本の伝統文化で知られる相撲の聖地・両国は、粋なムードと新風を吹き込むスポットの両方を体現できる街。本企画はこの春リニューアルした“江戸博”の紹介を中心に、ゆるっと歩く周辺散策や、この街ならではのグルメをお伝えします。

『TRYラーメン大賞』がプロデュースする「ヱビス」と『飯田商店』によるスペシャルコラボレーションイベントを大特集。 2023年よりヱビスビールが取り組んできた革新的な新ライン「CREATIVE BREW」。その指揮をとる若きブリューマスター・有友亮太氏、湯河原の超有名ラーメン店『飯田商店』店主・飯田将太氏。この二人が創る、それぞれの“匠の一杯”が味わえるスペシャルイベントが開催されます。 一体、どんな内容なのか。その詳細は本誌をご覧ください。

この1冊さえあれば、ネット検索に頼らなくてもおいしいものにありつけること間違いなし!

東京の美容室に置かれている確率ナンバーワンのグルメ誌(当編集部調べ)をぜひお手に取ってご覧ください。

■おとなの週末 2026年9月号の主な内容
・涼を呼ぶおいしさ
ぶっかけと冷やかけ

・豪快な具と繊細なツユに唸る
ぶっかけうどん

・この夏出合いたい、ユニークな一杯たち
冷やし変わりダネうどん

・香りと旨みが静かに絡む
ぶっかけ蕎麦

・凛としたダシが染みる
冷やかけ蕎麦

・シンプルだからこそ旨い、清らかなる二重奏
冷やかけうどん

・うどん? 蕎麦? ぶっかけ? 冷やかけ? 座談会
この夏、いちばんときめいた麺。

・苔玉、金継ぎ……今から始める
和趣味のススメ

・江戸の面影残す東京散策
両国さんぽ

・おとなの週末 創刊25周年企画
「ヱビス」×『飯田商店』の共創

・おとなの週末 おとりよせ倶楽部
「台湾グルメ」

★連載/吉田羊の「ヒツジメシ~草を喰みたきゃ仕事しろ~」、ラズウェル細木の「たまGo!!」、森山大道の「Weekend」、マッキー牧元×門上武司「おいしい往復書簡」、茅野愛衣の「コヨイのカヤノ」、[Alexandros]磯部寛之の「酔滴のラダー」、杜氏の晩酌、女将のいる場所、おと週裏掲示板、今月の金メダルはココだ!、覆面ライターの1ヶ月食ダイアリー

■おとなの週末2026年9月号
■発売日:2026年8月12日(水)
■価格:930円(税込み)
https://link.amazon/B0j44qWBF

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