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洋服なのに和テイスト!?差が付く「直線裁ちの服」誕生


「中川政七商店」から、着物のように生地を直線に裁つことで生地の余りを最小限に抑えて作った「直線裁ちの服」シリーズが登場。

反物を無駄なく使用した日本の着物のように、1枚の生地からまっすぐ裁った、現代の衣服が誕生。型紙や難しい技術が無くても洋服が作れるという発想は、現代においても新鮮。シャツやスカート、パンツをはじめ、チュニックワンピースや、和装を感じさせる羽織コートまで、幅広いラインナップをお届け。

程よい張り感のあるオリジナル生地を作るところからこだわり、「播州織」の産地でゆっくり丁寧に織り上げ、ふっくらとした表情のある生地に仕上げた。身につけた瞬間、平面から着た人の体のラインを捉えて立体的に綺麗に見せるシルエットが特長。また、生地の「耳」も活かし、シンプルな服のアクセントに。


ラインナップは、袖下のマチにより着脱しやすく日常着におすすめの「直線裁ちのプルオーバーシャツ」1万2000円(税抜)。


ボックス型の形が身体のラインをカバーし、すっきりと見せてくれる「直線裁ちのチュニックワンピース」1万4000円(税抜)。


中に合わせるトップスやアクセサリー使いによってさまざまな着こなしを楽しめる「直線裁ちのワンピース」1万6000円(税抜)。


着物のように平らにたたむことができ旅先での羽織ものとしてもおすすめの「直線裁ちの羽織コート」1万9000円(税抜)。


股下がゆったりとしてロングスカートのような感覚で穿ける「直線裁ちのサルエルパンツ」1万5000円(税抜)。


脇線がなくポケットをずらして好みの位置で穿ける「直線裁ちのスカート」1万3000円(税抜)。

「直線裁ちの服」シリーズは全商品共通、婦人Mサイズ、紺・グレーの2色展開、7月5日(水)より全国の中川政七商店 直営店にて販売中。周りと差が付く「シンプル」をあなたも手に入れてみては?

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