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“酒蔵の街”にイートインできる和洋菓子店がオープン!

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京の和洋菓子ブランドを展開する「和晃(わこう)」が、地元・京都市伏見区内の“酒蔵の街”に、酒蔵をモチーフにしたイートインつき和洋菓子店「伏水菓蔵(ふしみかぐら)本店」を12月15日(土)よりオープンする。


「伏水菓蔵本店」では、地元伏見のお酒とお酒の仕込み水を使ったわらび餅、プリンなどの和洋スイーツを提供。


「京都・伏水 蒸したて酒まんじゅう」1個/160円は、伏見の酒蔵を支える良質な湧き水と伏見の純米大吟醸、北海道産小豆を使用。素材の本来のおいしさを引き出すため「氷温熟成」で仕立てている。第25回全国菓子大博覧会兵庫にて名誉総裁賞を受賞した和菓子だ。


ほかにも、酒蔵の街らしく「杉玉」をイメージした創作和菓子など、酒蔵の街ならではの商品を揃えている。


店舗2階にはイートインスペース32席が用意され、京都宇治の抹茶を使った「抹茶パフェ」550円や「白玉ぜんざい」550円(秋冬限定)などの和洋スイーツが揃う。


イートインメニューは、和スイーツ130円~550円、洋スイーツ280円~550円と、リーズナブルな価格で楽しめるのも嬉しい。また各種ドリンクのほかに、珈琲党には見逃せない「スペシャルティコーヒー」450円も提供する。


広く作られたパウダールームには、女性には優しい広いベビーシート、ベビーチェアを完備。営業時間は10:00~18:00、不定休となっている。

オープニングキャンペーンとして12月15日(土)・16日(日)の2日間は全品20%引き。またオープニングチラシ持参の人に先着順で創作和菓子「杉玉(宇治抹茶使用)」のプレゼントも。

酒蔵めぐりで歩き疲れたら「伏水菓蔵本店」でほっと一息ついてみて。

■「伏水菓蔵本店」
住所:京都市伏見区上油掛町33

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