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丈夫で使い勝手抜群!古新聞を使っておしゃれな“新聞ばっぐ”を作ろう

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JAFでは、「JAFデー」と題し、毎月全国各地で様々なイベントを開催中!1月26日(日)は、JAF高知支部にて「しまんと新聞ばっぐの作り方教室」を開催する。

とってもエコ!「しまんと新聞ばっぐ」

「しまんと新聞ばっぐ」は、“最後の清流”四万十川の豊かさを守ることを目的に、四万十地域で販売される商品を新聞紙で包もうと発案された高知発のバッグ。

教室では「しまんと新聞ばっぐ」の大きいサイズのバッグとハートの形をしたバッグを作製。読み終えた古新聞を折り紙のように折って“でんぷんのり”でのりづけしたバッグを作っていく。

作る工程はとてもシンプルだから、クラフト初心者の人や小さな子どもでも楽しみながら作ることができそうだ。

世界に一つだけの新聞ばっぐを

「しまんと新聞ばっぐ」の素材は新聞紙だが、しっかりと強度があり使い勝手も抜群!バッグの表面部分には、ちょっとオシャレな英字新聞や、お気に入りの新聞記事を使うなどアレンジも可能だ。

おすそ分けをするときに入れる包み袋としてはもちろん、ちょっとした買い物バッグなど、様々なシーンで楽しんで。

開催時間は10:00〜12:00で、参加費は1200円(受講料・材料費込)。定員は14人となっているので、気になる人は早めに申し込みを。なお、参加者のうち1人がJAF会員であることが参加条件となる。

予約は、JAF公式ウェブサイトの「JAFご当地情報 高知」などにて受付中だ。

本イベントで、自分だけのオリジナル「しまんと新聞ばっぐ」を作ってみてはいかが?

■「JAF高知支部」
住所:高知県高知市北久保19-28
URL: https://jaf.or.jp/individual

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