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「どさん子」にコロナ禍を明るくする「ハッピーレインボーラーメン」が登場

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「どさん子」グループの「味噌カレーラーメン」が生誕50周年となることを記念し、SNS映え投稿分析の「スナップレイス」とコラボレーション!究極のSNS映えラーメン「ハッピーレインボーラーメン」1,280円(税込)が、12月8日(火)より「どさん子」グループの一部店舗にて順次発売中だ。

明るい話題をもたらす「ハッピー」なラーメン

コロナ禍の影響でたくさんの人が苦しんだ2020年。「どさん子」も飲食店として苦戦を強いられたという。

「ハッピーレインボーラーメン」は、この状況を打破できるようなパンチのあるメニューを提供したいという想いから誕生。ポジティブなイメージがある虹の7色に、2021年は素敵な1年になるようにとの願いを込めて作られている。


同商品は、ラーメン界の常識を覆す強烈なインパクトのあるビジュアルが特徴。ピンク・オレンジ・イエロー・グリーン・スカイブルー・ブルー・パープルの7色のグラデーションがたっぷり乗ったラーメンは、思わず写真を撮りたくなること間違いなしの一品だ。

7枚のチャーシューに絡めた7色のチーズ

とろっとしたレインボーは、7色に色付けした「チーズフォンデュソース」。このレインボーチーズソースを7枚のチャーシューにそれぞれ絡めて虹色になるようにしているので、色がごちゃ混ぜにならずグラデーションがきれいに配置できるのがポイント。最初はなかなかきれいなレインボーのグラデーションにならず、試行錯誤を重ねてこの方法にたどりついたのだそう。


麺を箸で持ち上げると、とろとろのレインボーチーズが麺に絡んでさらにインパクトのあるビジュアルに。

ベースは本格味噌カレーラーメン

「ハッピーレインボーラーメン」は見た目だけでなく味も本格派。


今回リメイクされた「味噌カレーラーメン」がベースとなっていて、「北海道味噌」/「信州味噌」+「チーズ」+「カレー」の組み合わせは、期待を裏切らない美味しさだ。

北海道産小麦100%のオリジナル麺「道産麺」が味噌カレースープとチーズによく絡み、濃厚で奥深い味わいとなっており、シャキシャキ感のある野菜と、とろりと半熟に仕上がった味付け卵、食べ応えのあるチャーシューなどが乗ったお腹も大満足の一杯となっている。

取り扱い店舗は、「どさん子」大手町店・八千代台店・下前津店、「みそ膳」丸の内店、「麺酒蔵どさん子」新木場店、「どさん子×とり鉄」玉穂医大前店。店舗や地域によって麺・スープ・味噌が異なる。また、それぞれ定休日、営業時間が異なるので、来店の際は店舗へ一度確認しよう。

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