
ヒガシマル醬油は、1月10日(土)〜23日(金)の期間、東京・表参道にある東急プラザ表参道「オモカド」のエントランスにて、CMでおなじみのヒガシマル醬油「うどんスープ」のキャラクターたちによる広告ジャックを実施する。
また、同施設6Fの「おもはらの森」にて「うどんスープ試飲およびカイロ配布イベント」を開催する。
「きつねうどん大階段」に注目

ヒガシマル醬油「うどんスープ」のキャラクターたちによる広告ジャックでは、“ワレワレ ハ うどんスープダ!”のメッセージとともに、東急プラザ表参道「オモカド」に訪れる人を温かく出迎える。そして、エントランス中央には全長約12mにもなる「きつねうどん大階段」も出現。洗練された表参道の景観と、ヒガシマルが届けるキャッチーで愉快な世界観とのコントラストを楽しめる。
なお、掲出場所管理者への問い合わせは控えよう。
「うどんスープ試飲およびカイロ配布イベント」を開催

また、一年を通して最も寒さが厳しいとされる「大寒」の時季にあわせ、1月10日(土)~12日(月・祝)と1月17日(土)・18日(日)の計5日間、東急プラザ表参道「オモカド」6Fの「おもはらの森」にて「うどんスープ試飲およびカイロ配布イベント」を実施。表参道を訪れた人に、あったかいうどんスープとオリジナルカイロでホッと一息つけるような時間を提供する。
うどんスープの試飲・オリジナルカイロ配布は1日4回行われ、時間は11:00~/13:00~/15:00~/17:00~の予定。各回予定数が無くなり次第終了となり、雨天時はテント設営のもと実施される。荒天時は中止となる。
オリジナルカイロは、CMでおなじみの「うどんスープ」のキャラクターたちをあしらったユニークなデザインとなっている。表参道の街並みを一望できる開放的な空間で、心も体も温まるひとときを楽しもう。
担当者のコメント
担当者は、「一年で最も寒さが厳しい『大寒』の時季に、街の中で少しでも温まっていただきたいという想いから、本イベントを企画しました。表参道を訪れた方がふと立ち寄り、温かいうどんスープとオリジナルカイロでホッと一息つける、そんな時間をお届けできればと考えています。ヒガシマル醬油『うどんスープ』を通じて、冬のひとときにやさしい温もりを感じていただければ幸いです」とコメントしている。
ヒガシマル醬油の「うどんスープ」について

ヒガシマル醬油の「うどんスープ」は、お湯にサッと溶かすだけで、本格的な関西のうどんだしが味わえる粉末調味料。北海道産真昆布のうま味とかつお節のコクをふんだんにきかせ、本醸造淡口(うすくち)しょうゆで仕上げた。販売エリアによってパッケージは異なるが、味は共通だ。西日本限定パッケージは8袋入で、希望小売価格は218円(税抜)。東日本限定パッケージは6袋入で、希望小売価格は168円(税抜)。
発売当時(1964年)、うどんつゆは家庭で手作りするのが一般的だったそうだが、本格的な味が簡単に再現できる商品として注目を集め、関西から全国に広がった。関東で販売が開始されたのは1970年代初め。また、時代とともにレパートリーも増え、「カレーうどんスープ」や「そばスープ」など幅広く展開している。
また、だしがきいているため、おでん、鍋、だし巻き玉子、炊き込みごはん、茶碗蒸し、お吸物など、いろいろなメニューに幅広く使用可能。特に、からあげのレシピはSNSで大きな話題となった。
東急プラザ表参道「オモカド」に足を運び、「うどんスープ」のキャラクターの広告をチェックし、「うどんスープ試飲およびカイロ配布イベント」にも参加してみて。また、この機会にヒガシマル醬油「うどんスープ」を味わってみては。
■うどんスープ試飲およびカイロ配布イベント
会場:東急プラザ表参道「オモカド」6F おもはらの森
住所:東京都渋谷区神宮前4-30-3
日程:1月10日(土)〜12日(月・祝)・17日(土)・18日(日)
時間:11:00~/13:00~/15:00~/17:00~
■エントランス広告ジャック
期間:1月10日(土)〜23日(金)
場所:東急プラザ表参道「オモカド」1F エントランス前
うどんスープブランドサイト:https://www.higashimaru.co.jp/products/udonsoup/index.html
うどんスープレシピ集:https://www.higashimaru.co.jp/products/udonsoup/recipe
ヒガシマル醬油HP:https://www.higashimaru.co.jp
(ソルトピーチ)