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ブランド地鶏と県産野菜を使ったケンミン焼ビーフン発売!「うめだマルシェ」にも登場

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ビーフンシェアNo.1(※)のケンミン食品は、宮崎県のブランド地鶏である「みやざき地頭鶏(じとっこ)」と県産野菜を使用した、数量限定の宮崎ケンミン焼ビーフン「みやざき地頭鶏炭火焼とビタミンピーマンの焼ビーフン 赤ゆずこしょう風味」を、みやざき地頭鶏の日である2月10日(火)より、九州地区のスーパーマーケット、大阪・広島の生協(個配)、ケンミン通販サイト、ケンミン冷凍ビーフン自販機(ケンミン本社前店・ケンミン九州支店前店)にて、期間限定で販売している。

商品概要

調理イメージ

「みやざき地頭鶏炭火焼とビタミンピーマンの焼ビーフン 赤ゆずこしょう風味」の商品形態は冷凍食品で、内容量は200g、希望小売価格は458円(税抜)。ケンミン通販サイトでは、4食入り1,600円(税込)、ケンミン冷凍ビーフン自販機では、2食入り800円(税込)も販売している。賞味期限は15か月。

ケンミン食品が宮崎県と取り組む食の魅力発信

2021年に、「47都道府ケンミン焼ビーフン」の第二弾として発売された「宮崎ケンミン焼ビーフン」は、1週間で約12,000食を完売するほど好評だった。そして2022年・23年と継続して販売し、24年は特長の一つであるゆずこしょうを「青ゆずこしょう」から「赤ゆずこしょう」にリニューアルし、こちらも大好評を得たという。今年もこの「赤ゆずこしょう」で、期間限定で販売される。

またケンミン食品は、宮崎県とともにこの「宮崎ケンミン焼ビーフン」を共同開発した他、県産ピーマン(グリーンザウルス)とのコラボキャンペーンなど、食の魅力発信を目的に継続的な取り組みを行っている。

2025年3月には、宮崎県とケンミン食品が「食の魅力や未来を提供・発信する連携協定」を締結し、さらに関係を強化。また、同年に開催された大阪・関西万博に出店したグルテンフリーラーメン専門店「GF RAMEN LAB」では、プレミアムGF(グルテンフリー)ラーメンとして地頭鶏をスープに使用したプレミアムラーメン3種を販売し、国内外の来場者から大きな話題を呼んだという。

「うめだマルシェ」にケンミン食品の商品が登場


阪急うめだ本店の地下2階フードイベントプラザ「うめだマルシェ」で開催される「日本のひなた宮崎県特集」にて、「みやざき地頭鶏炭火焼とビタミンピーマンの焼ビーフン 赤ゆずこしょう風味」をはじめ、「焼ビーフン」「たらこと高菜の焼ビーフン」「韓国風はるさめ炒めチャプチェ」といったケンミン食品の商品が販売される。

期間限定の人気商品「みやざき地頭鶏炭火焼とビタミンピーマンの焼ビーフン 赤ゆずこしょう風味」を、この機会に味わってみては。

■日本のひなた宮崎県特集
開催日時:2月17日(火)・18日(水)10:00~20:00
※うめだマルシェは2月15日(日)~22日(日)の開催
会場:阪急うめだ本店地下2階フードイベントプラザ
所在地:大阪市北区角田町8-7

ケンミン食品 HP:https://www.kenmin.co.jp

※ 通関統計ビーフン類2025年1〜12月シェア43.6%

(yukari)

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