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【愛知県名古屋市】シェ・シバタ×ぴよりんがコラボしたバタークッキー缶を発売。名古屋土産にもおすすめ

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オー・デリス・ドゥ・シバタが運営する「シェ・シバタ」は、名古屋の新名物スイーツ「ぴよりん」とコラボレーションしたクッキー缶「ぴよりん発酵バタークッキー」を、7月8日(水)より販売する。

シェ・シバタ×ぴよりんコラボの上質なクッキー


「シェ・シバタ」と「ぴよりん」がコラボして誕生した「ぴよりん発酵バタークッキー」は、フランス産の発酵バターならではの豊かな香りと深いコクを、フランス産ゲランド塩が引き立てる上質な味わいのクッキー。ほろりと解ける繊細な食感やくちどけにこだわった商品だ。

クッキーのフレーバーはバター・塩キャラメルの2種類で、ひとつひとつのクッキーにも「シェ・シバタ」とコラボレーションした特別な「ぴよりん」をプリントしている。

ぴよりんをイメージしたポップで可愛らしい缶デザイン


缶は「シェ・シバタ」の青色をベースに名古屋の金色でアクセントをつけ、缶の蓋のカラーには「ぴよりん」の黄色をイメージした特別なデザイン。名古屋土産にぴったりな商品として展開する。

価格は1,188円(税込)で、7月8日(水)より販売スタート。販売場所は名古屋駅構内の「PLUSTA名古屋中央」で、ポップアップ後、順次取り扱い店舗を拡大していく予定だ。

誕生15年を迎えた「ぴよりん」とは

「ぴよりん」は、ジェイアール東海フードサービスが製造販売する人気スイーツ。愛知県の地元食材「名古屋コーチン」の卵を使ったプリンを、バニラの香り豊かなババロアで包み込み、粉末状にしたスポンジをまとわせ、ふんわり「ひよこ」の形に飾り付けた生スイーツだ。

名古屋駅構内の店舗と愛知県春日井市内の製造工房併設店舗で販売しており、7月1日(水)に誕生15年を迎えた。

FOUNDER EXECUTIVE CHEF 柴田武氏について


「シェ・シバタ」のFOUNDER EXECUTIVE CHEFの柴田武氏は、東海エリアを拠点に海外にも店舗を展開し、アジアを中心に日本のクオリティの高いスイーツを発信。

フランスのチョコレートメーカー「セモア」のアンバサダーとして、パリのサロン・デュ・ショコラに出店し、世界で3人の大使の1人として多くのチョコレート愛好家から支持を得ている。

2010年に岐阜県多治見市観光大使、2015年に愛知県西尾市抹茶大使、2016年にフランス「セモア」アンバサダーにそれぞれ就任し、2017年からはパリ「サロン・ドゥ・ショコラ」に出店している。

誕生15周年の節目を迎えた「ぴよりん」と、世界に日本のスイーツを発信し続ける「シェ・シバタ」が生み出した特別な出会いから生まれた、名古屋の新たなお土産をチェックしてみては。

■販売概要
販売場所:PLUSTA名古屋中央
住所:愛知県中村区名駅1-1-4JR名古屋駅構内
販売開始日:7月8日(水)〜
価格:1,188円(税込)

シェ・シバタ公式HP: https://chez-shibata.com
シェ・シバタオンラインショップ:https://shop-shibata.com
ぴよりん公式サイト:https://piyorin.com

(丸本チャ子)

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